病院からの温石レポート② | ストーンセラピー施術日記

ストーンセラピー施術日記

石の持つ力と東洋医学の経絡経穴論や温熱効果を取り入れたストーンセラピー温石薬石整体術を実践しています。サロンとスクール代表が書く施術記(ほとんど雑記)です。

先日、病院で温石薬石整体をやっている齋藤先生から、またまた嬉しいメールをいただきました。


先日の菊間先生からの報告や、今回のメールや嬉しい成果がドンドン聞けて


温石の効果の凄さに私が驚いてます(;^ω^A


またまた、メールを加工するより原文をそのままご紹介します!!


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奥村先生、おはようございます。
温石の嬉しい報告です。
パーキンソン病の男性の患者さん。
現在の症状は、両脚に強張りがあり、まぶたが下がってきています。
奥様が少しでもよくなるにはアロマと温石のどちらがいいか相談を受け、私は温石を勧めました。
施術ベッドまでは杖をついていらっしゃいます。うつ伏せで脊椎、腰、脚をしっかり温めます。そして仰向けになって頂いて頭と顔のツボ押しをします。30分コースですが施術後、目がハッキリしてスムーズに歩く事が出来ます。1回目の施術後、目がハッキリして視界が広がった事にご本人はビックリ!スムーズに歩く姿に奥様はビックリ!受付のスタッフの方も驚いていました。施術は先週の土曜日が3回目でした。2回目の施術の時はベッドにたどり着く直前で転んでしまいました。でも終わった後はスタスタと歩いていました。
奥様が涙目で本当にありがとうございます。と何度も何度も頭をさげて下さいました。私は、胸がいっぱいになりました。
奥村先生、ご本人が元に戻りたいという強い気持ちは温石のパワーを何十倍にもあげます!

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いやはや、その通りです。

温石パワー、すごいです。



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