昔、外国人が大勢日本にやってきた幕末の頃。
彼らが日本人を説明するとき、、
「彼らには、裁判は必要ない、なぜなら自ら罪を認めて腹を切るからだ!」
と、切腹について驚いたという。。。
潔く、罪を認めて散る。
こんな心意気や誇り高い気持ちは、、自慢でもある。
が、しかし、、今の世間を騒がせている裁判の彼は、、見苦しい。。。
なぜ、潔くできぬのか。
誰が見ても聞いても、、
悪いことは、悪いのだ。
多くを語らず、罪をすべて認めて、、
そしてちゃんと償えば、今ほど男を落とさずにすむのに。。。
見ていられない。