今回はわたし、阿部の遺跡内お気に入りゾーンを♪♪
ストーンサークル入口から右側に歩いて行くと、丘があります。
↓↓中央に見えている、あのへんです。
その丘の上から見る、ストーンサークルと、、
左手奥には、青森市内の中心部やむつ湾、アスパム・ベイブリッジなどが見えます。
↓↓アップにするとこんな感じです。。
肉眼では、ここまではっきりとは、なかなか見れないかと思いますが、
オスマン・サンコンさんくらいの視力があれば可能でしょうか?(笑)
丘からは、このようにストーンサークルの真上に、むつ湾や市街地が見えて、
なんだか古代と現代のコラボのようで、おもしろいなぁと思います(*^。^*)
あともう一か所は、ストーンサークルの南側から見たときの
こちらです。
真上からストーンサークルを見たときに、わたし個人は
「口をあけた魚のように見えるなぁ」と感じているのですが、、
その尾びれ(?!)にあたるような部分が、なんだか気に入っています。
その尾びれの横にある、石が小牧野式(ひらがなの「に」のように組まれている、独特な石の組み方です)に
組まれたこの段差も、
なにか催しをひらいては、縄文人が段差に腰を掛けて拍手でもしていたのではないのかなぁ??と、
ここを見るたびに勝手に妄想しております。。。(- -)
その辺を4000年前の縄文人の方が歩いていたなら、
小牧野について、もう根掘り葉掘りといろいろお話を聞いてみたいのですが~
無理でしょう。。。一度会ってみたいのですが。。。(T T)
























