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こまきの自然学校

縄文時代のストーンサークルで知られる「小牧野遺跡」をテーマに、文化財と自然との一体的な保護を目指した活動などを紹介するブログです。

2013年9月15日に開催したKomakino Lanfesta2013 in ACAC の様子です。
当日は、朝から雨が続いていましたので、中止と思われた方も多いと思います。

そこで、YouTubeにアップしましたので、雰囲気だけでも感じ取っていただければ幸いです。









最後の写真になります。


↓これは、12段のタワーキャンドルです。豪華なシャンデリアのようになりました。
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最後の火消しもスマートに。
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今回、雨により、納得のいかない作品となりました。

来年、実施できるか、どうかわかりませんが、応援していただければ、検討してみたいと思います。


小牧野遺跡好きの皆様、どうもありがとうございました。





さて、次はキャンドルの展示の紹介です。

まずは、大橋さんのウェルカムキャンドルから。

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蜜蝋製のキノコ形キャンドルも大橋作。
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続いて、こまきの自然学校キャンドル部の作品。

雨で水辺のステージが使えなくなったのと、演奏位置の関係で雨バージョンで設計図がボツとなり、急遽、設計図なしでキャンドルを配置。


それでも、小牧野遺跡の縄文後期の土器文様の一部である「連弧文」や「重円形文」をイメージして、キャンドルを配置。


短い時間で、なんとかなりました。
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続く。

9月15日(日)の閉鎖的イベント「小牧野ランフェスタ」ですが、無事に終了しました。

会場は国際芸術センター青森(通称ACAC)。


午前中は、雨の中、設計図どおりに計測作業やレンガの配置など進めていましたが、途中、断念。
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展示場所を変えて、キャンドルを配置。点火しました。
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場内では、ウクレレやジェンベ、三味線、クラシックギターなどの演奏もあり、楽しい時間となりました。
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続く