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こまきの自然学校

縄文時代のストーンサークルで知られる「小牧野遺跡」をテーマに、文化財と自然との一体的な保護を目指した活動などを紹介するブログです。

今日の小牧野ランフェスタですが、雨でも軒下で行います。

携帯カメラ曇ってます。

いよいよ明日に迫りましたKomakino Lanfesta2013 in ACAC。


2週間前の三内丸山遺跡のキャンドルアートで、在庫のほとんどを使い切ったため、いまだにキャンドルを作り続けています。


今日は、嫁と親父が頑張ってくれてます。


ちなみに、今回のキャンドルは、前回の使用済みキャンドルを溶かして、再生しています。

我が家では、このキャンドルのことを「玉」と呼んでいます。


今日のノルマは150玉。それで明日の準備は完了です。


↓玉の中心に穴を開ける親父。

↓玉に穴を開けているところ。

↓玉に芯を通す嫁。

↓箱詰めして完成です。


このキャンドルが、明日、使われます。



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9/15(日)の「Komakino Lanfesta2013 in ACAC」の件です。


キャンドルに火をつけたい人(以下、点火人)は、


・17:00に国際芸術センター集合。17:30前後に点火式。

・写真のように、棒の長い点火棒(チャッカマンなど)を持参。

・水辺に入るので、長靴を履いてきてください。


では、よろしくお願いします。


↓ビンに入っているキャンドルに届くくらいの点火棒を用意してください。

100円ショップでも売ってますが、たまに、つかない時もありますので、予備があった方がよい。
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↓昨年の天火人。こんな感じの作業になります。

なので、長靴が必要です。
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いま、曇ってますけど。星に願いを・・・


クッキーの類は、みんな同じ味に感じてしまう僕ですが、今日、うちの職場で、退職された方からいただいたお菓子の名称が「星に願いを」。



袋を開けて、中味をみても、普通のクッキーと変わりなく見えます。


で、普通に食べてみると、湿気たクッキーというか、やわらかいチョコレートというか、不思議な食感のお菓子でした。


味も、甘すぎず、僕好み。そもそも、ぼくは、カルビーの「かっぱえびせん」を3日間くらい開封して、湿気でパリパリ感をなくしてから、食べていますので、ついに僕が求めていた「クッキー」現れた!と正直思いました。





早速、このお菓子のことをリサーチ。製造者は、北海道名寄市の「(株)喜信堂」さん。

これは「アイスボックスクッキー」という種類に属しているお菓子で、製造機械から全てオリジナルで開発しているそうです。


関係者の方に直接聞いてみると、このお菓子は喜信堂さんのオリジナルということでした。でも、似たような、お菓子が、最近、大手でも販売されている模様。どこの世界でも、似たような話があるのですね。



で、皆さん、このお菓子を食べてみたくありませんか?


今回の「小牧野ランフェスタ」では、この「星に願いを」を先着100名様に提供する予定です。

(先ほど、注文しましたので、ぎりぎり間に合うかと・・・)


キャンドルに癒されながら、星に願ってください。曇りで星がなければキャンドルに願ってね。



では、当日、お会いしましょう~。


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