こまきの自然学校 子どもアートキャンプ その7(エッグモビール) | こまきの自然学校

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縄文時代のストーンサークルで知られる「小牧野遺跡」をテーマに、文化財と自然との一体的な保護を目指した活動などを紹介するブログです。

子どもにとっては、あっという間の1日も、僕にとっては本当に長かった。

仕事よりも疲れるボランティアというのもあるんですね。


ようやく2日目。

本来は、前日にモビールを作り、その翌日にエッグアートを行う予定でしたが、

昨日の宿泊トラブルにより急遽、合体することにしました。



起床時間は、6時30分なんですが、この時間に部屋に集まってきたのは、

ほんの数名。


↓子ども達の全員の集合を待つ間に、先行して、卵にドリルで穴を開けます。

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↓次に、卵に空気を入れて、中味(黄身・白身)を押し出します。
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↓こんな感じで、キレイに中味が出てくるのですが、

子ども達は気持ち悪いという、意外な反応。
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↓続いて、モビール作り。ニワトリの形になるように、

厚紙を切り抜きます
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最後に、モビールに糸をくくりつけ、卵をぶらさげます。

「卵産みたてのニワトリ」モビールの出来上がり。
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最後に、卵の中味は、すべて卵焼きとホットケーキにして

使い切りました。(朝食は、これだけです)


↓将来の夢は、パテシエという彼は、台所を占領。
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↓女子も、ほぼ見ているだけ。
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↓朝食の様子。
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