【満員御礼!】バターナイフ作り体験教室(その2) | こまきの自然学校

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縄文時代のストーンサークルで知られる「小牧野遺跡」をテーマに、文化財と自然との一体的な保護を目指した活動などを紹介するブログです。

で、続きです。

場所を「青森自然公園 ねぶたの里」に移動して、

バターナイフ作り体験の始まりです。



講師には、shimotai-kaguさん(立ってる人)を招き、

作業の流れを聞いている様子です。↓
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↓まずは、自分が考えるバターナイフの形を、描きます。
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ちなみに、バターナイフの素材は、小牧野遺跡にあるクルミの木で、

しかもカミナリが落ちて、枯れてしまった木を使いました。

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↓自分で描いた線のとおりに、糸ノコギリで切っていきます。
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ある程度、形になってきたら、ナイフで削り。紙やすりでこすって、

最後に、小牧野遺跡で拾ったクルミの油(ツヤ出し)を塗ります。
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完成です。
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では、また。