戦ってる人はみんなこわい[ヤマサキエリカ]
こわくない世界、どこにあるんでしょう。
幸せについて、考えさせられる「あんたバカね、また会いましょう」の稽古の日々です。
学生さんは1000円で見られます。小学生~大学生まで。高校生以上は要学生証ですって。
今日の稽古場にも小学生男女がいました。どんな気持ちで見てるんだろう。
そもそも興味あるだろうか、親子の問題とか男女の問題とか。・・・・・あるか。
わたしはあったぞ、すごく。そういえば、むしろ。
かつて小学生だったわたしたちがおとなになってもこーんなヤキモキもにょもにょ
してる様を見に来てみてほしい、こわいものみたさで!
こわくない世界、どこにあるんでしょう。
老若男女さまざまな視点で楽しめる作品になっているのではないでしょうか。
それでは、
いつも推しメン予約とかって客演の予約フォームを貼ってくれる優しい劇団を
本日は推し団予約ということで貼っておきます。
劇団予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho
みんないいけど、一明さんが、すごくいい。空気清浄機みたいだな。
高木さんに芦田愛菜ちゃんに似てるって言われた。似てないし。
もう笑うしかない。っていうコピーが似合う女優三人。サイコーです。
リピーター割引(1000円・要半券)もあります。
劇場で、お待ちしております。
アサダです。タイキです。
武田操美です。3回目です
こんばんは、本日「あんたバカね、また会いましょう」稽古場ブログを担当するのは、ブログルーレットに見事に当たった、私、武田操美です。
完全デジタルのブログルーレットですが、とは言うものの3回目が回ってくる頃というのは、稽古も終盤にさしかかっていて…、とっても寂しい時期であります。
そう、「あんたバカね、また会いましょう」の稽古もあと4回!
すごく寂しいけど、「早く見ていただきたい!」そんな気持ちも山盛りで、
そんな気持ちが山盛りになるくらい台本がおもしろいです!
前回の稽古場ブログで
「もしかして、作者の朝田さんって…、朝田さんって…、今まで面白い顔やかわいいお腹に騙されてきたけど、本当はプレイボーイなんじゃね?!」と書いたのですが、
私、間違っていました!
「作者の朝田さんは、プレイボーイではなく、今まで面白い顔やかわいいお腹に騙されてきたけど、完全に女子でした!」
写真からはわかりにくいかもしれませんが、これが真実です。
そうとしか考えられないくらい、女心をえぐりまくってくる
「あんたバカね、また会いましょう」
自分が出演していてこんなことを言うのは大変恐縮ですが、本当にお勧めです!
ぜひ、切ない女心を演じる女優陣や、それをとりまくクズ男や優しい男を演じる男優陣をご覧ください。
5日後、トリイホールです。
The Stone Ageヘンドリックス
第10回公演
「あんたバカね、また会いましょう」
▼脚本・演出
朝田大輝
▼出演
坂本顕(The Stone Age)
一明一人(株式会社プランニングエッグ)
酒井美樹(四畳半ヤング)
高木由起
武田操美(劇団鉛乃文檎)
徳永健治
ヤマサキエリカ
山本祐也(劇団りゃんめんにゅーろん)
アンノマエミノリ
▼日時
2019年
10月25日(金)19:30
10月26日(土)11:00/15:00/19:00
10月27日(日)12:00/16:00
▼会場
千日前 TORII HALL
▼料金
前売3000円/当日3300円
学生1000円(高校生以上は要学生証)
リピーター1000円(要半券または予約)
▼あらすじ
『たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません』(詩篇23篇より抜粋)
男は子供ができないことを理由に離婚した。
夫婦どちらにも原因があるとわかり、妻は精子ドナーを利用した人工授精(AID)を夫に提案したが、男は首を縦に振らなかった。血の繋がりがない親子関係に希望を見出せなかったからだ。男は妻とぐちゃぐちゃに喧嘩した末に別れた。
離婚後、男はバブル期に建てられた会社の福利厚生施設に左遷された。しかしそこで働く女性従業員と付き合うこととなり、新たな将来像を描くようになった。だがバツイチの彼女には子供がいた。その子の父親になれる気はしなかったが、関係は失いたくなかった。
ある日、男を訪ねて若い女性がやって来る。「はじめまして、お兄さん」。異母妹だと言う。
そんな中、二組の客が訪れる。一組は男の元同僚、もう一組は男の元上司だった。その元上司こそ男を左遷した張本人であった。そして何より男が震えたのは、元上司の妻が別れた元妻だったことだ。しかも妊娠しているように見える。虫唾が走った。
互いの素性を隠して夜がふける。
そして雨が、大雨が降ってきた――。
ご予約
https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho
本番まであと8日!![高木]
見学にきました。ハシグチです。
ハシグチメグミよ。
ほら、あの「お前とお前は帰ってよし」や「悪い手」に出てた。
あの、かわいこちゃんよ。
思い出した??
お久しぶりね。

出演者でもないのに勝手にブログ更新してんじゃねーよ
って思った??
完全デジタル制御のブログルーレットはそんなのお構いナシなの。
一度でもストーンエイジの息がかかった者はいつ矢が飛んできてもおかしくないのよ。
油断しないで。
いよいよ25日(金)から幕開けの本公演「あんたバカね、また会いましょう」のお稽古にお邪魔してきたわ。
贅沢にもお客様より先に全編を観ちゃった。
スタッフも入っての初通しだったんですって。
役者さん達は緊張感溢れる初めての通し稽古に集中するため、エロしりとりに真摯に取り組んでいたわ!
緊張をほぐすのにエロはうってつけよね!!
今回の脚本は笑える程エグいと聞いていたけど、うん、ホント、エグ素敵♡
あなたも
「どうしようも自分を抑えられなかった」
その瞬間を思い出して。
理性がバカになって、行ってはいけない向こう側へ跳び込んでしまったことがあるなら、もうチクチク刺さる。
これは送り手も観客も、かなりのカロリーを消費するお芝居になりそうよ。
私も、今カロリー消費したから、あんパン頬張る可愛い武田さん載っけておくわね。

武田さん可愛いから、もう一枚いいですか?

でも私…足りないの。もっと欲しいの。
チクチクじゃくて、グサグサ刺してきて欲しいの。
これから幕開けまで、いかに作品を美味しくグツグツ煮詰められるかがお芝居の醍醐味よね。
乞うご期待!!
観劇後は血の滴るお肉を食べながら半裸で踊りつつ語り合っていただきたいわ。

The Stone Ageヘンドリックス
第10回公演
「あんたバカね、また会いましょう」
▼脚本・演出
朝田大輝
▼出演
坂本顕(The Stone Age)
一明一人(株式会社プランニングエッグ)
酒井美樹(四畳半ヤング)
高木由起
武田操美(劇団鉛乃文檎)
徳永健治
ヤマサキエリカ
山本祐也(劇団りゃんめんにゅーろん)
アンノマエミノリ
▼日時
2019年
10月25日(金)19:30
10月26日(土)11:00/15:00/19:00
10月27日(日)12:00/16:00
▼会場
千日前 TORII HALL
▼料金
前売3000円/当日3300円
学生1000円(高校生以上は要学生証)
リピーター1000円(要半券または予約)
▼あらすじ
『たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません』(詩篇23篇より抜粋)
男は子供ができないことを理由に離婚した。
夫婦どちらにも原因があるとわかり、妻は精子ドナーを利用した人工授精(AID)を夫に提案したが、男は首を縦に振らなかった。血の繋がりがない親子関係に希望を見出せなかったからだ。男は妻とぐちゃぐちゃに喧嘩した末に別れた。
離婚後、男はバブル期に建てられた会社の福利厚生施設に左遷された。しかしそこで働く女性従業員と付き合うこととなり、新たな将来像を描くようになった。だがバツイチの彼女には子供がいた。その子の父親になれる気はしなかったが、関係は失いたくなかった。
ある日、男を訪ねて若い女性がやって来る。「はじめまして、お兄さん」。異母妹だと言う。
そんな中、二組の客が訪れる。一組は男の元同僚、もう一組は男の元上司だった。その元上司こそ男を左遷した張本人であった。そして何より男が震えたのは、元上司の妻が別れた元妻だったことだ。しかも妊娠しているように見える。虫唾が走った。
互いの素性を隠して夜がふける。
そして雨が、大雨が降ってきた――。
ご予約
https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho
[アンノマエミノリ扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho?m=0gdcjci
ブログルーレットで当たりました[岩切千穂]
The Stone Ageヘンドリックス
第10回公演
「あんたバカね、また会いましょう」
▼脚本・演出
朝田大輝
▼出演
坂本顕(The Stone Age)
一明一人(株式会社プランニングエッグ)
酒井美樹(四畳半ヤング)
高木由起
武田操美(劇団鉛乃文檎)
徳永健治
ヤマサキエリカ
山本祐也(劇団りゃんめんにゅーろん)
アンノマエミノリ
▼日時
2019年
10月25日(金)19:30
10月26日(土)11:00/15:00/19:00
10月27日(日)12:00/16:00
▼会場
千日前 TORII HALL
▼料金
前売3000円/当日3300円
学生1000円(高校生以上は要学生証)
リピーター1000円(要半券または予約)
▼あらすじ
『たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません』(詩篇23篇より抜粋)
男は子供ができないことを理由に離婚した。
夫婦どちらにも原因があるとわかり、妻は精子ドナーを利用した人工授精(AID)を夫に提案したが、男は首を縦に振らなかった。血の繋がりがない親子関係に希望を見出せなかったからだ。男は妻とぐちゃぐちゃに喧嘩した末に別れた。
離婚後、男はバブル期に建てられた会社の福利厚生施設に左遷された。しかしそこで働く女性従業員と付き合うこととなり、新たな将来像を描くようになった。だがバツイチの彼女には子供がいた。その子の父親になれる気はしなかったが、関係は失いたくなかった。
ある日、男を訪ねて若い女性がやって来る。「はじめまして、お兄さん」。異母妹だと言う。
そんな中、二組の客が訪れる。一組は男の元同僚、もう一組は男の元上司だった。その元上司こそ男を左遷した張本人であった。そして何より男が震えたのは、元上司の妻が別れた元妻だったことだ。しかも妊娠しているように見える。虫唾が走った。
互いの素性を隠して夜がふける。
そして雨が、大雨が降ってきた――。
ご予約
https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho
完本!!!!![酒井]
一明一人ですよ。
とても不思議な一夜でした。
自分のいない間に準備されるべきことが、目の前で…
これは夢?
演劇人がよく見る、「脚本も段取りも知らないのに本番」系の、夢。。。?
などとセンシティブなお年頃でもないので
素直に喜んだのですが、その夜・・・
現れたのです・・・
※↑過去記事※
稽古場ブログに現れる、間違ったMyパブリックイメージ。
素直なお心をお持ちの方は受け入れてしまったようですが
お気を付けください!![]()
昨日のブログルーレットは一明さんでした[閑社]
The Stone Ageヘンドリックス
第10回公演
「あんたバカね、また会いましょう」
▼脚本・演出
朝田大輝
▼出演
坂本顕(The Stone Age)
一明一人(株式会社プランニングエッグ)
酒井美樹(四畳半ヤング)
高木由起
武田操美(劇団鉛乃文檎)
徳永健治
ヤマサキエリカ
山本祐也(劇団りゃんめんにゅーろん)
アンノマエミノリ
▼日時
2019年
10月25日(金)19:30
10月26日(土)11:00/15:00/19:00
10月27日(日)12:00/16:00
▼会場
千日前 TORII HALL
▼料金
前売3000円/当日3300円
学生1000円(高校生以上は要学生証)
リピーター1000円(要半券または予約)
▼あらすじ
『たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません』(詩篇23篇より抜粋)
男は子供ができないことを理由に離婚した。
夫婦どちらにも原因があるとわかり、妻は精子ドナーを利用した人工授精(AID)を夫に提案したが、男は首を縦に振らなかった。血の繋がりがない親子関係に希望を見出せなかったからだ。男は妻とぐちゃぐちゃに喧嘩した末に別れた。
離婚後、男はバブル期に建てられた会社の福利厚生施設に左遷された。しかしそこで働く女性従業員と付き合うこととなり、新たな将来像を描くようになった。だがバツイチの彼女には子供がいた。その子の父親になれる気はしなかったが、関係は失いたくなかった。
ある日、男を訪ねて若い女性がやって来る。「はじめまして、お兄さん」。異母妹だと言う。
そんな中、二組の客が訪れる。一組は男の元同僚、もう一組は男の元上司だった。その元上司こそ男を左遷した張本人であった。そして何より男が震えたのは、元上司の妻が別れた元妻だったことだ。しかも妊娠しているように見える。虫唾が走った。
互いの素性を隠して夜がふける。
そして雨が、大雨が降ってきた――。
ご予約
https://www.quartet-online.net/ticket/mataaimasho




































