ストーンエイジとマシュマロテント
どうもボクです、あさだです。
いよいよ本番週となりました。
あれこれ忙しくなってきました。
我々の前に、同じく「路地裏の舞台にようこそ」で「はぎ会館」で公演中の、マシュマロテントさんを観てきました。
お馴染み、武田操美さんが作!演出!主演!その他もろもろ!いや全部!ってくらいやってる劇団です。
同じ会場でも、こうも違うかってくらい、違う使い方をされてました。客席がひな壇になってましたから。皆さん頑張って平台運んだんやろなーと想像すると、泣けてきます…
それはさておき、使い方です。
マシュマロテント観て、悩んでるところが解消されました。うちもアレをナニしようと思いました。視察とはこういうことだよ、と政治家先生に教えてあげたいくらい、見事に視察が決まりました。
同じ回を観てた南光さんと、意気揚々と稽古場へ。
とりあえずゲームして、前半を返していく。気になる箇所を潰す、ならす。あとは演者が気分良くやってくれれば御の字。いい稽古でした。
ここで以下のエピソードを表す、ことわざを教えてほしい。
マシュマロテントを観に行く。
会場近くの駐車場に車を停めようしたら満車。
一周して会場前に停めて、とりあえず差し入れだけ渡して「車停めてすぐ来ます!」と宣言。
開演まで5分を切っている。
空いてる駐車場がない。
3ブロック先にようやく駐車。
急いで会場へ向かう。
草履やったので走りにくい。
先ほどの駐車場の前を通過。
2台空きがある…
折れる心…
もう走れない…
開演に遅れて会場へ到着。
この、ことわざ何?




