メモリフォレンジックのフレ代表的ームワークであるvolatilityを作ろうと思い、Windows10にそのままやろうとしましたが、マルウェア付きメモリを解析するにはセキュリティ上よろしくないし、volatility2.6_win64_standalone.exe はなんとか持ってこれたものの、プロファイルをうまくゲットできません。
そこで、VBox上のubuntu20に環境作ろうとしましたが、ubuntuはpythonもpipも元々入ってません。しかも、volatilityは最新版は3ですが、これだといろいろ機能が不足とか、環境作成が大変なようなので、現状は2が推奨だとか言われてます。
で、volatolity2にしているわけですが、ubuntu20上にpython2を入れるのはいいですが、pipもないとかであれこれしたのですが、以下のサイトにあるようにやるとすんなりできました。
またvolatolityで解析対象とするメモリイメージですが、自分のwin10パソコンでFTKimagerとかで採取自体はできますが、うまくプロファイルを採取できなかったので、以下のところのものを参考にしてみようと思います。

