映画『天空の城ラピュタ』はご存知でしょうか?

主役の女の子シータ が持っているペンダントの石「飛行石」はシータが持つと青く光輝く。

この状態が碧誇寧さん先生が石に触ると起こります。

石が喜んでいるのがわかります。透明な水晶が言葉では表現できない輝きを持ち始めます。

アミュレットで言う付加価値のひとつ『開眼』です。

石が本来持っているパワーを目覚めさせ引き出す。

この状態でお届けしています。

『念』ではありません(笑)『念』は駄目です。
私のブレスレットはラピスラズリが大きいのが1個、小さいのが5個も入っています。

ラピスは本来非常に難しい石で『虎の子を谷から突き落とす』と言うような厳しい父親のような役割をすると言われています。

ですから、持って良い人と駄目な人がいるようです。

持つ事で優柔不断になり、迷うだけで何も決められないと言う結果になるようです。

自分の心や目的がどこにあるのか、また本当にそれを選べるのかを突きつける訳です。

そして、その事を乗り越えるといろいろな事が好転し始める。

洞察と精神の明晰さ。多くの『気づき』がもたらす真実。

内面を磨くにふさわしい信念と勇気。本当の自分を見いだす。の意味があります。

始めこのブレスレットを付けていてとても疲れを感じました。

なぜなら『さぁ、君はこの事をどう判断するんだい?』と言った厳しい判断をたくさんの人を介して

見せられたからなのです。繰り返し繰り返し見せられるうちに、気付き考えるようになりました。

そして『これだ』と自分の意思できちんと選び判断する自分に変化し好転し始めたのです。

さすがにびっくりしました。

本当に石の持つ意味の通りだったから・・・

愛情いっぱいのブレスレットが今も私のそばで見守ってくれています。







これからご覧になる方にご迷惑にならないように感想を書きます(笑)

今や世界最年少のビリオネアとして知られているCEOのマーク・ザッカーバーグはまだ26歳。
ザッカーバーグをはじめ、ナップスターの創業者ショーン・パーカーなど全員が実名で出てきて、人間失格的な描き方をしていてとても面白い。

映画だからひとつのドラマとして見てしまうかもしれないけれど、
自分たちの身近でよく起こっている出来事に過ぎないと思う。

才能やスキルのある人は、それだけが先攻して成長してしまうと
内面や人格がその成長に伴っていないから、「お金と愛情」の両方は得られない。

彼が欲しかった物って「好きな人に振り向いてほしい」だったのでは?
人が羨む物を手に入れているはずの彼はなのに「大好きな彼女」にすら振り向いてもらえないという顛末。

才能を持つ事で失うものと得るもの。

こうして人ってさまざまなお手本となる事が溢れているのだから、
その事を活かして生きるべきなのですよね。

って言うか、そんなふうに物事を見られるように変えてくれたのは先生なのですが音譜
とても勉強になりました♪