私は中学生の時、
なぜだか たくさん白髪がありました。

 


ある日 クラスの男子から、
「気持ち悪い。」と言われて...涙

 

 

自分でも「そうだよね...気持ち悪いよね...」って納得しつつ、

それでもやっぱりとても悲しかったコト、
今でもはっきり憶えています。

 

 

 

 

*

 

 

 


土曜日 今年最後の美容室で
美容師さんと「グレイヘア 素敵よねえ〜♡」って話しながらも、

 

 

 

 

 

 

やっぱり染めずにはいられませんでした...。

 

 

 

 

悲しかった想い出  と もう一つ...

 

 

 


白髪を受け入れるってことは

人生経験豊かな成熟した大人だと認識されるってことで、

 


でも 私にはその部分が決定的に欠けていて...

 

 

 


たぶん私にとって白髪を染めることは

内面の不完全な部分を

取り繕おうとするコトなのかもしれません。

 

 

誰だって自信のない部分は
見られたくないし

見透かされたくない。

 

 

だから2、3週間に一度、

せっせと 染める...

 

 

染めずにはいられない...

 

 

 

そういうことなんだと思います。

 

 

(う~ん 上手く文章にできない...)

 

 

そんなどうでもいいことを

つらつらと考えていた土曜日の午後でした...。

 

 

 

 

 

 

美容室からの帰り道、

クリスマスはすぐそこまで来ていましたヨ...^^*

 

 

 

 

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