此れは、








貴方達の様に私を傷つけた人へではなく、












私を心配してくれた人への文である。










雨も止まるつもりもないこの頃、
貴方は私の苦しみを理解してくれた。



「寂しい」
「悲しい」






そう思ってた私に、
希望をくれた。









心配させてごめんなさい。








そして、有難う。




















ねぇ









私の何が悪い?










教えて。













ねぇ












答えてよ。










ねぇ













貴方が悪いんじゃないの?












ねぇ













貴方なんか大嫌い