謝罪此れは、貴方達の様に私を傷つけた人へではなく、私を心配してくれた人への文である。雨も止まるつもりもないこの頃、貴方は私の苦しみを理解してくれた。「寂しい」「悲しい」そう思ってた私に、希望をくれた。心配させてごめんなさい。そして、有難う。