margiela
色々とやるべき事〆切のある事などなど抱えているのだが、どうも進まない。
サボっている訳ではないが何となく重要な決断を先延ばしにしてるだけで遅々としている。
自分に都合の良い言い訳をして、1日また1日と過ぎてきたわけだが流石にもうヤバいような気がする。
そんな中最近色々とそんな事に関する記事?が目に付き、いややはり自分なりに気にはなっているんだよね。
すごい汚部屋に住んでる人の所に掃除が得意な人が来て、膨大なゴミを前に何処から手を着ければ良いか分からないと弱音を吐く汚部屋の主に、足下のゴミを拾い上げて、1からです。というエピソードとか。
プロジェクトの〆切が10日あるとして最初の2日で80パーセント進めなきゃ駄目だとか、マリオカートを例に挙げてスタートダッシュの重要さを説いていたりとか。
気にしてるから目に付くんだな。
兎に角色々とやるべき事は膨大にあるが、まずは足下のゴミを拾い上げるように何かから着手しようと思う。
Maison Margielaの17SSをネットで見た。着るかどうかはともかく格好良さげな感じはした。記事に書いてあった脱構築という表現がこのコレクションに当てはまるかどうかはともかく。
誰も見ていない場所で
約5年ぶりくらいにアカウント開いたんですが。
5年前(=現職に就いたころ)のブログ記事を読み返してみまして
面白かったんで、これからもちょくちょくのぞきに来ようかなと思いまして。
FBやツイと違って人との繋がりも無いし
ひっそりとのびのびあれこれ出来る庭のような気がして
どうせだったらと
5年ぶりくらいに書いてみてる。
・・・・・
とくに書くことも無いけどね。
昔の記事みたらLa Monte Youngのこととか書いてあった。
「最近の相場はどうかね」とちょっとamazonとかみてみたら
「Well tuned Piano」CDが67kくらい
「高圧線の夢」が8kくらい
「Forever bad blues band」は12kくらいだった。
・・・なんだろう?安く感じる。
相場ちょっと下がったのか?いや5年前とあんまり変わってないか。
そしてついでに言うならこの辺の音源を取り巻く状況も
5~10年くらいは変わってないみたい。
つまり再発されたり、リマスターされたり
そんな商業ベースな何かがあった訳ではないみたい。昔はけっこう期待してたんだけどね。
(ラ・モンテ本人が頑なに断ってる説もあるしね。)
てことは今後もそんなに変わらない可能性が高いから
数年前に大枚はたいて「well-tuned」を買ったのは正解だったのね。
と、無駄遣いをした自分を正当化してみる。
↑買ってからもほとんど聴いていませんが。
でもこういうのは「持ってる」てことが大事だから…
と、やっぱり正当化してみる。
それはそうとグラマビジョンからリリースされた数少ない正規音源であるにも係わらず
信者からも嫌われ(バカにされ)がちな「Forever bad blues band」
実は結構好きだったりする。
このGジャンの袖を切ったビジュアルからも推測される
圧倒的な勘違い感、ダサ感が
そのまんま流れ出る音楽にも顕れていて、そこがたまらなく良いと思っていたりして。
共感はエられないだろうけど
どこかで流したいな―。
5年前(=現職に就いたころ)のブログ記事を読み返してみまして
面白かったんで、これからもちょくちょくのぞきに来ようかなと思いまして。
FBやツイと違って人との繋がりも無いし
ひっそりとのびのびあれこれ出来る庭のような気がして
どうせだったらと
5年ぶりくらいに書いてみてる。
・・・・・
とくに書くことも無いけどね。
昔の記事みたらLa Monte Youngのこととか書いてあった。
「最近の相場はどうかね」とちょっとamazonとかみてみたら
「Well tuned Piano」CDが67kくらい
「高圧線の夢」が8kくらい
「Forever bad blues band」は12kくらいだった。
・・・なんだろう?安く感じる。
相場ちょっと下がったのか?いや5年前とあんまり変わってないか。
そしてついでに言うならこの辺の音源を取り巻く状況も
5~10年くらいは変わってないみたい。
つまり再発されたり、リマスターされたり
そんな商業ベースな何かがあった訳ではないみたい。昔はけっこう期待してたんだけどね。
(ラ・モンテ本人が頑なに断ってる説もあるしね。)
てことは今後もそんなに変わらない可能性が高いから
数年前に大枚はたいて「well-tuned」を買ったのは正解だったのね。
と、無駄遣いをした自分を正当化してみる。
↑買ってからもほとんど聴いていませんが。
でもこういうのは「持ってる」てことが大事だから…
と、やっぱり正当化してみる。
それはそうとグラマビジョンからリリースされた数少ない正規音源であるにも係わらず
信者からも嫌われ(バカにされ)がちな「Forever bad blues band」
実は結構好きだったりする。
このGジャンの袖を切ったビジュアルからも推測される
圧倒的な勘違い感、ダサ感が
そのまんま流れ出る音楽にも顕れていて、そこがたまらなく良いと思っていたりして。
共感はエられないだろうけど
どこかで流したいな―。