株価が続落し1万2000円割れに17日の東京株式市場で日経平均株価が約2年7カ月ぶりに1万2000円を割り込んだ。急速な円高・ドル安と景気の不安要素が増大してきているためでしょう。このままどこまで下落するのか個人投資家は様子見をするしかないかもしれない。
FRB議長がサブプライム対策へFRB議長が住宅差し押さえ回避に全力投球するらしい。サブプライム問題がこれ以上世界中に悪影響を及ぼさないようにするためか。また議長は融機関の貸し出し姿勢については痛烈に批判している。