英投資ファンドのJパワー株買い増しにかんして日本政府がなかに入ってきた。株式市場は民間、政府入り乱れての仲裁策をおいもとめていくのだろうか?
日本ではハナ金の金曜日の夜、ダウ工業株30種平均は4日続伸の大幅高となり、前日比228ドルとおおきく挙げた。
サブプライムローン問題も収束へ
サブプライムローン問題も収束へ
シティグループの決算がよかったことで上昇。
世界貿易に景気減速の足音が響いてきた。中国、インドなどの新興国が今後も成長を維持するものの行き過ぎた過剰在庫も増えていることが今後減速するよういんになるかもしれない。
前日の米株式相場の上昇やインテルの好決算などで日経平均も続伸シテ終わった。もうそろそろサブプライム問題に終止符をうって、春相場へと本格始動といきたい。
米国株安にもかかわらず今日は日経平均株価が反発した。ただ上海株の下げが止まらないなどの不安要素が依然としてあり今後は一進一退か。
みずほ銀行の大幅業績下方修正という悪材料のでたわりに週末金曜の日経平均株価が378円値上がりしている。11日にワシントンで開かれる7カ国で好材料が発表されるのではないかというのがもっぱらのうわさ。週明けに期待したところ。
日本のインターホン会社アイホンと米国アップルが携帯電話機「iフォン(アイフォン)」の商標権に関して仲直り?したらしい。どっちが得したかは定かでないが、アイホンのような感じもうける。
米株高、円高・ドル安の進行とともに寄り付き前の外国人動向が大幅に買い越買い安心感から3日続伸となった。サブプライム問題に終止符がつくのはいつなのか?そろそろ目処が。
米ドルの基軸通貨が数年後に今が崩壊のスタートだったという時期がきそうだ。急激なドル安で世界経済が混沌としてきたが、それをいち早く察知して資金移動していくことが求められている。