喜んでもらえることを無意識に実践する | 志高く

喜んでもらえることを無意識に実践する

知人に誘われてホームパーティに行ったら、一年半ぶりにお会いした方がいた。


それまで何度かお会いして宴席でご一緒させていただいていたけど、それほど親しいわけでもなかった。


でも、会うなりすぐに名前で呼んでくれて、こちらのことを覚えていて下さった。


一年半ぶりの再会ですぐに名前が出てくるなんて、おそらく誰でもちょっとびっくりすると思う。


その方の交友関係が広い理由がわかった。


相手が何をされたら喜ぶか。


これを無意識に実践されているのだと思う。