江戸時代のファーストフード | 志高く

江戸時代のファーストフード

ファーストフードの代表といえばハンバーガー。


ファーストフードと言う言葉自体は現代の言葉だが、いつの時代にもファーストフードあった。


その1つに味噌田楽がある。


これは江戸時代にはもっとも気軽な食べ物で、外で気軽に食べられていたそうだ。


更にはこの味噌田楽が鍋に入って、最終的にはおでんになっていったとのこと。


今からではちょっと想像し難いが、200年前のファーストフード。


時代が違えば、これだけ食べ物も違ってくるのだから面白い。