あたりまえにつかっているとわからないこと | 志高く

あたりまえにつかっているとわからないこと

とうとうじたくのぱそこんがだめになった。


ぶんしょうをうってへんかんすると、すぐにふりーずしてしまう。


まえにもかいたが、ぱそこんのへいきんだいがえさいくるはやく2ねん。


じたくにぱそこんがきてからは、やく6ねん。


だから、かなりつかっていることになる。


こうやってへんかんなしでぶんしょうをかいてよみかえすと、じぶんでもかなりよみにくいしわかりづらい。


そういういみでは、ぶんしょうってじつはかんじからおおくのいみをはあくしているよんでいることがわかる。


こんなことでもなかったら、そういうことにもきづかずにすごしていたとおもう。