事実追求 真実探求 -3ページ目

事実追求 真実探求

ちょっと立ち止まって、考えてみよう

思ったことのいくつかを、ネタバレにならない程度に。

・あしたのジョーの金龍飛のある行動を彷彿とさせる場面がある
・鶴見済さんのベストセラー「完全自殺マニュアル」(1993)を思い起させる場面がある

オレの勝手なイメージだし、この程度なら問題ないでしょう、たぶん。

物販コーナーで歩さんにも言われたが
(今年からであるが)、数多くライブに通っている。
1/6 ウダガワガールズコレクション
2/18 ホールワンマン2018「革命に花束を」
3/3 アフターワンマンライブ2018『革命後日』
5/6 自主企画ライブ『満月の下で逢いましょう Vol.3』 
11/10 自主企画2MANライブ『満月の下で逢いましょう Vol.4』』
12/15 和田みづほ×コハクノアカリ

他に行った音楽のライブは、
7/1 fumi×MIZUKI vol.2 『fumiとMIZUKIが文月に着物で歌っちゃう和 編
だから、偏りまくっている。

普段、音楽を聴く環境は、通勤・帰宅を含めたiPodか、
自宅のPCでiTunesなので、いずれにしても、ながらで聴いている。

ライブに行くと、当たり前だが、本物のバンドが演奏し、唄っている。
今まではどうにも慣れないというか、違和感を感じたので、
前回(11/10)は思い切って目を閉じて、映像を切って音に集中してみた。
眠くなったので途中でやめたが、これもアリと思った次第だ。

今回はようやく慣れたのか、ずっと映像付きで聴けた。
すると、別の変な考えが浮かんできた。
いつもだいたいステージに向かって右側に座っている
(歩さんが最も近くなる)。

これがもしステージ上の人たちが位置を変えたら、
演奏する人たち、見ている観客はどうなるのだろうか。
わりと大きなスペースを要するドラム、キーボード、
フロントマンであるヴォーカルはそのままにしても、
例えば歩さんとmakoさんが場所を変えて、ステージに向かって、
歩さんが左、makoさんが右に立ったらどうなるのか?
漫才コンビの左右を変えてみたらどうなるのか?と同じような発想だけど。

と、考えてもしょうがないことを思いついたのであった。

今年はライブはもう行かないと思うけど、来年はどうするのか?
オレのことだから、日程が合えばコハクノアカリのライブは行くだろうし、
他には広げないと思う。

全然ライブの内容には触れていないけど、ここでおしまい。

作・演出:竹本みき さん
出演:影山思保 さん、宮内杏子 さん

今日のみ2回の上演。2回とも観た。

1回目は、当然、集中して内容に没頭して観た。
絶妙かつ微妙な間(空白)に、緊張感を感じた。
次は(出演者の)どちらが口を開く、と。

映画の1カット長回しを観ていても緊張感があるけど、
舞台の間(空白)にも、独特の緊張感があることが知れた。


2回目は舞台から少し離れたところで観たら、これはこれで面白い。
竹本さんのPCのデスクトップ"Throw away"が見えたり(書いていいのかな?)、

舞台では音だけが聞こえる風鈴の実物が実際に見えたりと、

舞台の裏側が分かって面白い。
もともと裏側好きだが。

 

誕生月クーポン(525円OFF)を使いに、
すし銚子丸に行ってきた。

寿司屋なんてごくまれに近所のはま寿司に行くくらい。
銚子丸は旨いと聞いていたし、クーポンもあったので、
行ってきた次第だ。

確かに旨い。はま寿司とは雲泥の差だ。
はま寿司は食していても、何の喜びも感じないけど、
銚子丸は例え回転寿司とは言え、喜びを感じる。
当然、値も張る。クーポンがなければ絶対に来ない店だ。

だいぶ前からだと思うけど、回転すしも注文する形がほとんどだ。
銚子丸もはま寿司もタッチパネルを使ってだけど、
食したものはほとんどが注文したものだ。
オレは好き嫌いはほとんどないので、
あくまでも偶然回って来たものを食したいのだが、
待っていてもほとんど回ってこないので、しょうがなく注文する。

さて、来週は東急ハンズと七志の誕生月OFFでも利用するか。
せこい。