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事実追求 真実探求

ちょっと立ち止まって、考えてみよう

今日は「fumi×MIZUKI vol.3 『新年あけましたんで歌っときますか。』2マン Live」で、下北沢UPに行ってきた。

 

一昨日あたりからあったが、去年はシモキタに行くことが多かった。

以下に並べてみる。

(音楽)02/07 下北沢Laguna Clubland!!! (pertorika、セットラウンドリー、ハルナツヨウカ、コハクノアカリ)

(映画&音楽)03/26 下北沢ラプソディ みやびぼっち。

(映画)05/25 下北沢トリウッド 脂肪の塊

(映画)05/31 下北沢トリウッド 脂肪の塊

(コント)07/14 ピカイチ 沈黙の十五回忌

(舞台)07/19 Half Moon Hall - 下北沢 生きるための、樹海

(音楽)08/04 下北沢UP コハクの祭りへようこそ!Vol.2 (コハクノアカリ)

(舞台)08/25 「劇」小劇場 明日もう君に会えない

(舞台)12/03 下北沢 スターダスト ちーちゃん短編をやろうよ 嫌いだ

(舞台)12/25 下北沢 スターダスト いちばんのおくりもの

 

新宿までの定期を持ってるから、割と簡単に簡単に行ける。

でも、そうじゃなかったら、千葉のこんなとこからまず不可能だね。

今年の3月にも、またシモキタに行く予定。

思ったことのいくつかを、ネタバレにならない程度に。

・あしたのジョーの金龍飛のある行動を彷彿とさせる場面がある
・鶴見済さんのベストセラー「完全自殺マニュアル」(1993)を思い起させる場面がある

オレの勝手なイメージだし、この程度なら問題ないでしょう、たぶん。

物販コーナーで歩さんにも言われたが
(今年からであるが)、数多くライブに通っている。
1/6 ウダガワガールズコレクション
2/18 ホールワンマン2018「革命に花束を」
3/3 アフターワンマンライブ2018『革命後日』
5/6 自主企画ライブ『満月の下で逢いましょう Vol.3』 
11/10 自主企画2MANライブ『満月の下で逢いましょう Vol.4』』
12/15 和田みづほ×コハクノアカリ

他に行った音楽のライブは、
7/1 fumi×MIZUKI vol.2 『fumiとMIZUKIが文月に着物で歌っちゃう和 編
だから、偏りまくっている。

普段、音楽を聴く環境は、通勤・帰宅を含めたiPodか、
自宅のPCでiTunesなので、いずれにしても、ながらで聴いている。

ライブに行くと、当たり前だが、本物のバンドが演奏し、唄っている。
今まではどうにも慣れないというか、違和感を感じたので、
前回(11/10)は思い切って目を閉じて、映像を切って音に集中してみた。
眠くなったので途中でやめたが、これもアリと思った次第だ。

今回はようやく慣れたのか、ずっと映像付きで聴けた。
すると、別の変な考えが浮かんできた。
いつもだいたいステージに向かって右側に座っている
(歩さんが最も近くなる)。

これがもしステージ上の人たちが位置を変えたら、
演奏する人たち、見ている観客はどうなるのだろうか。
わりと大きなスペースを要するドラム、キーボード、
フロントマンであるヴォーカルはそのままにしても、
例えば歩さんとmakoさんが場所を変えて、ステージに向かって、
歩さんが左、makoさんが右に立ったらどうなるのか?
漫才コンビの左右を変えてみたらどうなるのか?と同じような発想だけど。

と、考えてもしょうがないことを思いついたのであった。

今年はライブはもう行かないと思うけど、来年はどうするのか?
オレのことだから、日程が合えばコハクノアカリのライブは行くだろうし、
他には広げないと思う。

全然ライブの内容には触れていないけど、ここでおしまい。