『九州の石塔調査報告15.財前家墓地国東型宝塔』が「史迹と美術」第九四六号に掲載されました。2024年9月28日発行です。
その他には
『いわゆる「国指定史跡 宇治川太閤堤跡」について---観光資源としての「史跡」の危うさ---』 加藤 繁生 著
『空海の言葉---新約聖書との共通点と高野山の開創---』 木下 浩良 著
『第一一二〇回例会 栗東市北部の文化財と庭園をめぐる』 山田 隆之 著
『第一一二一回例会 徳島の文化財を訪ねる』 高橋 浩行 著
『第六十回 「石造美術勉強会」報告(二○二四年三月三十一日)』 尾崎 洋之 著
本誌は購入できます。興味を持たれた方は、下記にお問い合わせください。
「史迹美術同攷会」
1冊 1,120円 送料不要です。
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年間会費(年7冊)7,000円を上記宛てに送金すると、会から直接毎号送本されます。

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