今日は、少々人数が少ない中での練習でしたが
集中して取り組みました。

練習の前にコーチ用のチームユニフォームを
監督からいただきテンションがめっちゃ上がりました。
さっそく明日からきたいと思います。

練習はというと最初に2人1組になり
マーカーとマーカーの間でのショートパスを行いました。
ショートパスをしたあとに距離を伸ばし、
低い弾道でインステップキック、インフロントキック
アウトサイドキックそしてチップキックの順で練習しました。

パス交換するなかでも止まってボールを受けるのではなく
ファーストタッチで前出てパスをだし、ポジションに
戻るといった動きを繰り返し、繰り返ししました。

いろんなキックを踏まえたうえで休憩したあとに
ナナメ45度くらいの角度から少し横にドリブルして
シュートする練習をしました。

チップキックで浮かせたシュートをするのか
インフロントキックで巻いたシュートをファーサイド
にけるのか選手たちは、キーパーの位置をみながら
選手自身が判断しシュートを試みていました。

最後に3対3のゲームをしました。コートを縦に
3分割し、3分割した中に一人ずつ入り移動できる範囲は
縦のみのルールで行いました。【スペースを作る動き】と
【常にゴールを目指す】ことを選手に伝えました。

判断材料を増やすため3分割したゾーンを常に移動できるように
し、ドリブルでも別のゾーンに入れるようにしました。常に
1つのゾーンには、1人しか入れないため入れ替わりが激しくなり
入れ替わりながらスペースを見つけ選手が感じ、移動する
という判断が求められるゲームでした。
 
といった流れで今日の練習を終えました。

明日も含めれば3連続の選手もいれば2連続の
選手もいて疲労が溜まってくると思います。
なので練習後のケアをしっかり行いましょう!!

コーチ
今日は、風が強く肌寒い中での練習でした。監督は、半袖で
練習にのぞんでいました。恐るべし監督(汗)

最初は、三角形のグリットの中でトラップして別のグリットの
選手にパスをする練習から入りました。三角形のグリットを3か所作り
時計周りと半時計周りで行いました。
一見単純な練習ですがまだまだトラップ→パスという一連の動作
ができていないのが現状です。確実に成功する回数は上がっていますが…。

そのあとに同じ練習でグリットの外でトラップしてパスを出すことと
パスを出した選手は、隣のグリットに移動しながら周りを見ることを
加えました。

選手たちは、左足でトラップして左足でパスことに苦戦していました。
そこで監督は選手たちに【軸足の膝を曲げる】状態でトラップすると
スムーズに行けることを伝えました。


休憩をはさみ・・

3か所のグリットの真ん中に四角のグリットを作り
四角のグリット中でパスを受けたりドリブルで
四角のグリットに入ったりとその時々で判断が求められる
練習をしました。選手たちは、難しい練習ながらも
タイミング良く四角のグリットでパスを受けたり
ドリブルで四角のグリットに入ってきたりしていました。

しばらくその練習のあとに
2対1でのゴールに向かう練習に取り組みました。
常に目的は何かを伝えながら行いました。

最後にキーパーの練習を含めたドリブルからの
シュート練習をして終えました。

今日は判断を伴う練習や個人技術の練習でしたが
選手たちは、うまくなろうと頑張っていました。

コーチ

センターライン付近で日本DFがパスを回すシーンで韓国FWは1列後ろに下がる。
日本DFはあがらない。 ってことで、前線にパスがでても6vs10の数的不利ができる...。

ボールを失ったらまずは、ラインを下げる韓国はボールを奪うのが上手い。

雨でトレーニングが中止だったStiroleメンバーとプロジェクターで観戦した。
残念ながら韓国の闘い方が参考になった。

接近、展開、連続..........。結構我がチームにも当てはまる戦術なのに機能しなかった。

がんばれ日本代表!!




挨拶が苦手なStirole選手達のことが気になる... 俺が悪い... 

がんばろう!! 
$Stiroleスタッフのブログ

初の公式戦 静岡県クラブ1年生大会東部大会の打ち合わせが行われた。

全チームの総当たり戦とナイター開催が決まった。
7月から12月までの長丁場だ!

08-09 U-12静岡県トレセン、東部支部トレセン、駿東トレセンのコーチをさせてもらったので
U-13選手はどのクラブにも教え子が所属している。

Stirole を率いて 彼らとの真剣勝負!

残り1ヶ月のトレーニングにも力が入る 

徹底した チャレンジカバー 奪ってつなぐ サッカー

トレーニングしてきた ゴールに向かったプレーを 追求して頑張ろうと思う! 

元通訳の監督が...3度目の世界一に輝いた!

カウンター攻撃をしたかった両チーム...
攻めさせたインテルの勝利 眠気もとれてきた後半に何かが起こるかなと思っていたが...
戦術がもたらした勝利! 最後の交代にモウリーニョの選手はファミリーとういう考えが現れた気がする。

格好良かったなと思う。 いつかピッチでスーツを着てみたい。

インテルの完勝だった。 大好きなエトーのディフェンスをする姿に感動した。

大舞台に強い ミリートはW杯ではマラドーナに好まれるのか...
世界一がまた6月に決まる

創設100年を超える名門チームアスレティック・ビルバオがあるのですが、なんとプロ選手vsサッカー少年200人という、面白いチャリティーマッチが15年在籍した名ウイング、ホセバ・エチェベリア選手の引退試合として行われたようです。



なんか、プレーも企画も

海外のサッカーは100年先をいつでも進んでいて、いつまで追いかけても追いつかない気がする。

けど 追いかけ続けようと思う!!
今日は、水曜日が雨でトレーニングが流れてしまった分
選手達にとって多少きつい練習となりました。

最初にドリブル、パス、シュートといった連動する
ドリルを行いました。

マーカーをジグザグにドリブルしマーカーから飛び出した
選手にボールを預ける。預かった選手は、縦パスを
入れる。そしてパサーの出すタイミングとオフサイドラインを意識してタイミング
よく飛び出した選手がボールを預かり最後にシュート
と言った流れです。
動きの中でプレーするためトラップが
雑になりすぐ次のプレーにいけなかったり
パサーを見ずに飛び出しオフサイドの位置でボールを
預かるシーンが多かったです。

その後に

マーカーからマーカーにドリブルして
ゴールに近いふたつのマーカーで準備している二人のどちらかにパスを出しシュートまで行く
ボールを預からなかった選手はDFをする。

休憩をはさみ

2対1の練習をしました。
マーカーからマーカーにパスをあずけもうひとつのマーカーから
DFがボールをあずかった選手に対してプレスをかけ2対1が
スタート。
初めは、とまってボールを受けたり、パスを預けたあとに
とまっていることがありましたがどこに動けばいいのか
どこのタイミングでボールをうけたらいいのかを意識
させると少しではありますがスムーズにいく回数が増えました。

最初にも言いましたがトレーニングの日があいてしまったため
疲労の色が出ている選手がたくさんいました。それでも
必死にトレーニングに取り組んでいました。

それから中学生になりお互いがお互いを知り慣れてきているので
もっと選手達の中で自発的にあぁしたらいいこうしたらいい
っていう話ができたらなぁと思います。

コーチ

今日は清水町トレセンとしての活動でした。

試合の次の日ということもあり少し
軽めのトレーニングでした。

ゴールとゴールの対角からお互いパス交換して
中央でワンフェンイトいれてシュートを繰り返したドリル
をこなしました。

そのあとにお互い一度ボールをあずけスペースでボールを
預かりシュートするドリルと浮き球のパス交換をして
再びボールをあずかりシュートする少し変えたドリルも
こなしました。

さらにマーカーまでドリブルしてお互いがパスをだし
来たボールをコントロールしてシュートするトレーニングを
しました。マーカーまでの距離が違うためドリブルする
スピードを考えたり、相手の状況を見ながらプレーするため
判断が求められます。

休憩を挟みその後は、個人が足りないところを補うため
3組にわかれトレーニングをしました。

最後は、恒例のゲームで締めくくりました。

今週は、テストがある選手がほとんどですが
テストも大事なのでサッカーと学習を
バランスとりながら行ってほしいです。

STIROLEの選手達 ベストを尽くそう!!

コーチ
今日も天気がよく試合日和でした。

試合はSHIZUNAN FCと2回行い
1勝1敗でした。

試合結果

1試合目 0対2 SHIZUNAN FC

2試合目 1対0 SHIZUNAN FC 得点者 シュンイチロウ

1試合目は、前半に2点を奪われとても苦戦を強いられました。
特にSHIZUNANは、ドリブルを徹底し、STIROLEの選手達は、
ボールを奪えずにいました。

ハーフタイムに監督からドリブルしてくる相手からボールを奪いに行くときは
【相手選手に体をぶつける】ことを伝えていました。
またオフェンスのときは、【正しいポジション】を取るよう選手達に伝えました。

この2点を徹底した事により後半は、相手に体をぶつけボールを奪うシーンが
増え、攻撃シーンも増えシュートを撃つ機会も増えましたが決める事は、
出来ませんでした。しかし、最後まで走りきりゴールを奪う姿勢を失わず
見ていて気持ちがよかったです。

2試合目は、初めから1試合目の後半のときと同様のプレーで相手のドリブルを
防いでいました。そして苦しみながらも得点を奪い選手全員でもぎとった
勝利でした。こういった緊迫した試合は選手を成長させてくれたのでは
ないでしょうか。

父兄の皆様お忙しい中選手たちを送り迎えをしていただき
応援ありがとうございました。

コーチ
今回もパス&ムーブ、そして最後にシュートと
いった連動した動きのドリルをこなしました。

マーカーから対角線のマーカーにボールをあずけ
ダイレクトまたはツータッチでスペースに走り込む選手にあずけ
最後シュートする。

この練習を25分~30分くらい続けました。選手達は、一生懸命
取り組んでいて見ていて気持ちがよかったです。

何回も言っていますが疲れてきたときこそ集中して
動きをとめることなくパス、パスをだしたあとの動き
そしてシュートが大事です。

休憩を挟み・・・

3対3のポゼッションの練習をしました。
マーカーの外にいる選手はチャンスをみて中の選手と入れ替わる。

初めは、4人目の選手がいいタイミングでスペースに
飛び出せなかったり、中の選手が狭いところでの
プレーが多く見られました。

監督が外から入ってくる選手は、いいタイミングでスペースに飛び出すこと
いい場所で飛び出す事、ボールをもっていない選手は、遠いところ見つけて
動くといった指示を出すと
選手達は、3つのことを意識して取り組みパスが回り、チャンスとあらば
外の選手が上手くスペースに飛び出せるようになりました。

最後に3対3に加え両サイドでの1対1のゲームをしました

日曜日に試合があるのでコンディション調整に勤め
日曜日試合いい動きが出来るようしましょう。

コーチ