思いと癒しの関係についてどんなことがあっても、「いいことだ」と思ったらいいのです。そういう「思い」をもてたら、「癒される」のです。 いいと思えば、不平・不満につながらない。 「思い」が「癒し」につながる よいことをしているのだという「思い」が、「癒し」につながるのです。 どんなことも、最終的には「思い」のようです。逆に言うと、思いがすべての前提といえそうです。 ~船井幸雄の「癒しの世界」より~ 「思い」が、僕を動かしてると思ったら、この力を上手くコントロールできるようになるのが、大事なんだなって感じました。