先日恐ろしい体験をした
スーパーで買い物をしてると、
突然右目が見えない感じになった
見えないというかシャッターが下りて、
ぼやける感じになって見えてる感覚が消えた
最近体のあちこちにガタが来てポンコツ状態だが、
ついに目が見えなくなったかと一瞬凍り付いた
だが左目の感覚は普通である
果たして右目は見えてるのだろうか
どうやったら確認できるのかとあたふたしたが、
冷静に考えたら左目を閉じればいいだけだった
恐る恐る左目を閉じると、
ハッキリではないがちゃんと見えた
とりあえずホッとしたが、
そのうち見えなくなるんじゃないかと不安になった
とにかく左目しか見えてない感覚なので、
歩くのもおぼつかない
帰りの自転車も乗れるかどうか心配な感じだった
しかし時間とともにぼやけが消えて、
普通の感じになり無事に帰宅できた
そして帰宅してすぐに正常な状態に戻った
今は完全に普通である
しかしあの瞬間は本当に焦った
近年ずっと目ヤニがすごいし老眼も酷い
もう何十年も眼科に行ってないが、
1度診てもらったほうがいいのかもしれない
さて俺のマンションは駐輪場がなく、
自転車の置き場所に苦労すると書いてきた
現在路上に止めてるのは俺も含めて3台だが、
1番いいポジションは俺がキープしてる
あとの2人は俺に気を使ってか、
そこには置かず不安定な場所に止めてる
これも何度かここで紹介した
いいポジションというのは壁に付けて置ける場所であり、
不安定な場所というのは壁に対して、
縦に置かなきゃいけない場所である
ゴミの集積場の関係で壁に対して横に置けるのは、
俺が止めてる1か所しかない
残りの2台は縦向きである
だから風に対して不安定なわけだ
別に置き場所など決まってないわけだから、
空いてたら置けばいいんだが、
その2人は絶対ベストポジションには止めなかった
しかし先日帰宅するとそこに1台止まっていた
隣の女性の自転車である
その日は台風から変わった温帯低気圧の影響で、
風が強く普段の場所ならほぼ倒れるぐらいの風だった
それでも今まではその不安定な場所に止めていた
倒れるのが分かってても俺が止めてる場所には止めなかった
しかし突然そこに止まってたので驚いた
自転車に乗ってどこかに行き、
帰ってきたら風があまりにも強くそこに置いたのだろうか
俺はもちろん空いてる不安定な場所に止めた
そこに止めるのは久しぶりである
これを機に陣取り合戦が勃発するのかなあと思ってると、
しばらくしてまた元の場所に戻していた
やはり一時的なものだったのだろうか
とりあえず元の場所が確保できて一安心である
この3人の関係性があるので、
日々落ち着いて生活できてるのは間違いない
越してきた当初は日々その場所をめぐる戦いだったし
バイクが2台置かれたこともあった
あの狭いスペースにバイクを2台も置かれたら、
もう残りの奴らは大混乱である
そんな色んな奴らの入居退去を経て、
今は平和な時間が流れている
それもあの2人が気を使ってくれてるおかげである
それもこのマンションに不満がありながらも、
引っ越さない大きな要因である
これからも3人仲良く止めていられたらと願う次第である
さて先日シャツを反対に着てしまった
普通はその場で脱いで戻すだろう
しかし俺は罰としてそのまま着ることにした
どうせ夜にはシャワー時に脱ぐからそこで直せばいいわけだ
しかしそのシャツは半袖シャツで、
襟元にカビが生えてるシャツだった
普通なら前が下がってるんで襟は見えないし、
後ろは服に完全に隠れるんでそっちもOKである
しかし前後逆だと高いほうが前に来るので、
服を着ても隠れない
こんな感じでカビが点在した部分が剥き出しになった
この画像では分かりづらいが結構カビが付着している

それでも俺は直さなかった
先ほど罰と書いたが一々脱ぐのが面倒だったというのが大きい
そしてよりによってその日は買い物に行く日だったが、
そこまで目は行かないだろうってことで、
そのままの状態で買い物に行った
出勤日でもあったが基本会社では着替えの際は誰にも会わないので、
これも大丈夫だろうって感じでそのまま出勤した
スーパーはまだしも会社で誰かに会ったら、
気付かれて噂になりそうである
しかし多分会わないだろうという経験値から来る自信で出社し、
無事に作業着に着替えて乗り切った
帰りは来るときと違ってロッカーの中の動きを把握できるので、
絶対誰に見られず着替えられるわけだ
だから出勤時だけ乗り切れば大丈夫なわけである
こうしてカビシャツ前後逆事件は無事に乗り切ることができた
今後はちゃんと向きを確認して着ようと思う
しかしこのカビが人体にどのような影響を与えるのかは不明である
それでも着れるうちは着たいわけだ
来年の夏が来るまで着てから捨てようと思う
最近クソをするため個室に入ると、
蓋をしないで流す奴が多くて困る
トイレに入ると誰かが出てきて、
臭いが充満してたり流した直後の形跡があったりするが、
決まって蓋が開けっ放しになっている
つまり蓋をせずに流したわけだ
こうなるとそいつのクソの成分が、
空中いっぱいに飛散してるわけだから、
心中穏やかではない
それでも個室が2つあれば隣に行けばいいんだが、
1つしかなければ使わざるを得ない
飛散が収まるまで待ってるわけにはいかないのである
すれ違う時に閉めとけボケと言いたくなるんだが、
そういう俺も昔は開けっ放しで流していた
しかも流れ終わるまで確認していた
自分のとはいえ思いっきり飛散した成分を吸い込んでいたわけだ
恐らく当時あとから入って奴の中に、
今の俺と同じことを思っていた奴もいたはずである
その気持ちが痛いほど分かる今現在である
変われば変わるもんである
そこまで言っておいて相変わらず小は流さないことが多い
最近は小だけなら立ってすることも増えたが、
それでもたまに誰かいるときは個室ですることもある
そんな時に小だけで流すのは抵抗があるんで、
あとの奴に判断を委ねるのである
昔駅のトイレの個室で小をして流さずに出ようとしたが、
誰かが待ってるかもしれないと思い、
気配を伺いつつ下の隙間から誰かいないか、
かがんで覗いたりもした
だったら流せよという話なんだが当時は流せなかったのである
電車は通勤で使ってるから流す権利もあるだろうし、
JR東日本なら大企業だから別に流しても何の痛手もないはずだ
それでも俺は躊躇した
自宅の水道代の概念を大企業に持ち込んでたわけだ
結局その時は出た瞬間に誰かが来て入れ替わったんで、
速攻で外に出た
そいつがすぐ流したかどうかは不明である
ただ個室で小をする場合は先端をティッシュで拭くので、
流してない形跡は残る
ただクソは残ってないし無臭だし水の変色もほぼないから、
最後に鼻をかんだんだなぐらいの感じである
だからティッシュがあったぐらいで流す奴もあまりいないだろう
これは極端な例だがいまだに個室での小は流せないことが多い
大ですら流さないこともある
小粒のクソが数粒出ただけだと節約したくなるのである
さすがにそれだと後の奴は流すだろうが、
それはそれでそいつの判断だから仕方ないわけだ
自宅でも外でも流さない習慣が身に付きつつあるが、
固め、下痢問わず大量のクソなら外では流そうと思う
そして行く行くは自宅でも即流せるようになりたいものである
スーパーで買い物をしてると、
突然右目が見えない感じになった
見えないというかシャッターが下りて、
ぼやける感じになって見えてる感覚が消えた
最近体のあちこちにガタが来てポンコツ状態だが、
ついに目が見えなくなったかと一瞬凍り付いた
だが左目の感覚は普通である
果たして右目は見えてるのだろうか
どうやったら確認できるのかとあたふたしたが、
冷静に考えたら左目を閉じればいいだけだった
恐る恐る左目を閉じると、
ハッキリではないがちゃんと見えた
とりあえずホッとしたが、
そのうち見えなくなるんじゃないかと不安になった
とにかく左目しか見えてない感覚なので、
歩くのもおぼつかない
帰りの自転車も乗れるかどうか心配な感じだった
しかし時間とともにぼやけが消えて、
普通の感じになり無事に帰宅できた
そして帰宅してすぐに正常な状態に戻った
今は完全に普通である
しかしあの瞬間は本当に焦った
近年ずっと目ヤニがすごいし老眼も酷い
もう何十年も眼科に行ってないが、
1度診てもらったほうがいいのかもしれない
さて俺のマンションは駐輪場がなく、
自転車の置き場所に苦労すると書いてきた
現在路上に止めてるのは俺も含めて3台だが、
1番いいポジションは俺がキープしてる
あとの2人は俺に気を使ってか、
そこには置かず不安定な場所に止めてる
これも何度かここで紹介した
いいポジションというのは壁に付けて置ける場所であり、
不安定な場所というのは壁に対して、
縦に置かなきゃいけない場所である
ゴミの集積場の関係で壁に対して横に置けるのは、
俺が止めてる1か所しかない
残りの2台は縦向きである
だから風に対して不安定なわけだ
別に置き場所など決まってないわけだから、
空いてたら置けばいいんだが、
その2人は絶対ベストポジションには止めなかった
しかし先日帰宅するとそこに1台止まっていた
隣の女性の自転車である
その日は台風から変わった温帯低気圧の影響で、
風が強く普段の場所ならほぼ倒れるぐらいの風だった
それでも今まではその不安定な場所に止めていた
倒れるのが分かってても俺が止めてる場所には止めなかった
しかし突然そこに止まってたので驚いた
自転車に乗ってどこかに行き、
帰ってきたら風があまりにも強くそこに置いたのだろうか
俺はもちろん空いてる不安定な場所に止めた
そこに止めるのは久しぶりである
これを機に陣取り合戦が勃発するのかなあと思ってると、
しばらくしてまた元の場所に戻していた
やはり一時的なものだったのだろうか
とりあえず元の場所が確保できて一安心である
この3人の関係性があるので、
日々落ち着いて生活できてるのは間違いない
越してきた当初は日々その場所をめぐる戦いだったし
バイクが2台置かれたこともあった
あの狭いスペースにバイクを2台も置かれたら、
もう残りの奴らは大混乱である
そんな色んな奴らの入居退去を経て、
今は平和な時間が流れている
それもあの2人が気を使ってくれてるおかげである
それもこのマンションに不満がありながらも、
引っ越さない大きな要因である
これからも3人仲良く止めていられたらと願う次第である
さて先日シャツを反対に着てしまった
普通はその場で脱いで戻すだろう
しかし俺は罰としてそのまま着ることにした
どうせ夜にはシャワー時に脱ぐからそこで直せばいいわけだ
しかしそのシャツは半袖シャツで、
襟元にカビが生えてるシャツだった
普通なら前が下がってるんで襟は見えないし、
後ろは服に完全に隠れるんでそっちもOKである
しかし前後逆だと高いほうが前に来るので、
服を着ても隠れない
こんな感じでカビが点在した部分が剥き出しになった
この画像では分かりづらいが結構カビが付着している

それでも俺は直さなかった
先ほど罰と書いたが一々脱ぐのが面倒だったというのが大きい
そしてよりによってその日は買い物に行く日だったが、
そこまで目は行かないだろうってことで、
そのままの状態で買い物に行った
出勤日でもあったが基本会社では着替えの際は誰にも会わないので、
これも大丈夫だろうって感じでそのまま出勤した
スーパーはまだしも会社で誰かに会ったら、
気付かれて噂になりそうである
しかし多分会わないだろうという経験値から来る自信で出社し、
無事に作業着に着替えて乗り切った
帰りは来るときと違ってロッカーの中の動きを把握できるので、
絶対誰に見られず着替えられるわけだ
だから出勤時だけ乗り切れば大丈夫なわけである
こうしてカビシャツ前後逆事件は無事に乗り切ることができた
今後はちゃんと向きを確認して着ようと思う
しかしこのカビが人体にどのような影響を与えるのかは不明である
それでも着れるうちは着たいわけだ
来年の夏が来るまで着てから捨てようと思う
最近クソをするため個室に入ると、
蓋をしないで流す奴が多くて困る
トイレに入ると誰かが出てきて、
臭いが充満してたり流した直後の形跡があったりするが、
決まって蓋が開けっ放しになっている
つまり蓋をせずに流したわけだ
こうなるとそいつのクソの成分が、
空中いっぱいに飛散してるわけだから、
心中穏やかではない
それでも個室が2つあれば隣に行けばいいんだが、
1つしかなければ使わざるを得ない
飛散が収まるまで待ってるわけにはいかないのである
すれ違う時に閉めとけボケと言いたくなるんだが、
そういう俺も昔は開けっ放しで流していた
しかも流れ終わるまで確認していた
自分のとはいえ思いっきり飛散した成分を吸い込んでいたわけだ
恐らく当時あとから入って奴の中に、
今の俺と同じことを思っていた奴もいたはずである
その気持ちが痛いほど分かる今現在である
変われば変わるもんである
そこまで言っておいて相変わらず小は流さないことが多い
最近は小だけなら立ってすることも増えたが、
それでもたまに誰かいるときは個室ですることもある
そんな時に小だけで流すのは抵抗があるんで、
あとの奴に判断を委ねるのである
昔駅のトイレの個室で小をして流さずに出ようとしたが、
誰かが待ってるかもしれないと思い、
気配を伺いつつ下の隙間から誰かいないか、
かがんで覗いたりもした
だったら流せよという話なんだが当時は流せなかったのである
電車は通勤で使ってるから流す権利もあるだろうし、
JR東日本なら大企業だから別に流しても何の痛手もないはずだ
それでも俺は躊躇した
自宅の水道代の概念を大企業に持ち込んでたわけだ
結局その時は出た瞬間に誰かが来て入れ替わったんで、
速攻で外に出た
そいつがすぐ流したかどうかは不明である
ただ個室で小をする場合は先端をティッシュで拭くので、
流してない形跡は残る
ただクソは残ってないし無臭だし水の変色もほぼないから、
最後に鼻をかんだんだなぐらいの感じである
だからティッシュがあったぐらいで流す奴もあまりいないだろう
これは極端な例だがいまだに個室での小は流せないことが多い
大ですら流さないこともある
小粒のクソが数粒出ただけだと節約したくなるのである
さすがにそれだと後の奴は流すだろうが、
それはそれでそいつの判断だから仕方ないわけだ
自宅でも外でも流さない習慣が身に付きつつあるが、
固め、下痢問わず大量のクソなら外では流そうと思う
そして行く行くは自宅でも即流せるようになりたいものである