前回書いた太いクソだが峠を越えた
まだまだ先頭は太いが肛門を通過する際の激痛は消えた
これはクソが若干細くなったのか、
あるいは肛門が広がって太さに馴染んだのかは分からない
それでもまだ先頭が出るまでは若干時間を要する
ある程度踏ん張らないと出てこない状況である
先頭が太いので蓋になって後続を抑え込んでて、
先頭が出た瞬間ドバっと出る状態である
早く力まないでスムーズに出るクソに戻ってほしい
とりあえず出る際の恐怖と激痛からは解放されて一安心である
俺は少し前から食う米が、
カリフォルニア米かオーストラリア米になった
以前は外国の米は抵抗があったが安さの魅力は大きい
国産米が高くなったというのが買うきっかけだった
それ以来、業務スーパーでその2つを買うようになったわけだ
本来カルローズ1本でいくつもりだったが、
ある日たまたま売り切れてたんでオーストラリア米を買ってみた
これも味的には全く問題はなかった
2つとも国産に比べたら相当安い
それもあって定期的に業務スーパーに行くようになったが、
米コーナーでこの2つが特によく売れてる感じがする
そして最近続けてカルローズが切れていて、
オーストラリア米も残り1つということがあった
これを見ると俺に限らず他の人たちの生活も、
厳しくなってるんだなあと実感する次第である
俺も最初は外国の米は抵抗があった
最初にカルローズを買った際は結構な決断を要した
味は別にどうでもいいんだが健康面で不安があったのである
しかし日本ならばそれなりのチェックを通り抜けてるはずだから、
大丈夫だろうって感じで買ってみた
2つと言ってもカルローズがあれば最優先で買う
それがなければオーストラリア米という感じである
カルローズが売り切れていて、
オーストラリア米を買った時も相当な決断だったが、
味的には全く問題がなかった
むしろ激安国産米としてネットなどで売られてる、
小さい粒が混ざってる米より断然おいしいし食べやすい
この先余程国産米と値段が接近しない限り、
この2つでいくつもりである

俺は定期的にパスタを食ってると書いてきたが、
麺が1回分にしては足りない量で残ってしまった
麺に対してミートソースがかなり多くなるパターンである
普通はここで麺を買いにいくだけのことだが、
俺は丁度食うつもりだったうどんを足すことにした
まずはうどんの麺を前日半分残し保存した

それを翌日のパスタに投入するのである
麺の残りが少しになったところでうどんを入れて、
かき混ぜるといい感じになった



味も全然普通に食えた
自分的にはよくぞ思い付いたという感じである
これで綺麗に全部使い切れた
これは普通の人には思い付かない発想だろう
俺はプロフィール欄に書いてある通り、
様々な病気のデパートである
幸い命に直結するような入院を要する病気はない
だが普通の人にはない結構きつい病気と闘っている
プロフィール欄には書いてないものとして、
もう1つ病気がある
まあ病気と言うほどのものではないと思うが、
頭頂部にこぶがあるのである
小さい頃よりコンプレックスであり、
このせいでスポーツ刈りができなかった
上がポッコリこぶで尖がっているのである
この画像では分かりづらいが結構尖っている

これは何かの腫瘍ではなく頭蓋骨そのものが尖ってるのである
生まれつきか成長の過程で変形したのかは不明である
これだけ尖ってると恥ずかしくてスポーツ刈りにはできない
もっともスポーツ刈りにする機会などほぼなかったので、
それはそれで助かったんだが、もし野球が好きだったら、
この頭のせいで野球部には入れなかっただろう
それでも今は散髪はスポーツ刈りというか3ミリの丸坊主である
1回散髪したら少しでも次の散髪を遅らせるためである
今の生活では頭を晒す機会はないので丸坊主でOKである
外出は帽子を被るし仕事も帽子を被る仕事である
今は自分でカットしてるが床屋に行ってた頃は、
こいつ尖ってるなと思われながら切られてたはずである
今となってはどうでもいいことだが、
頭が普通の形で坊主が似合う人は羨ましいと思う
坊主で帽子無しで外出するというのは憧れでしかない
しかし何から何までまともな個所がない体である
それと右サイドのM字あたりに楕円形のハゲがある
これは人生で1度だけ床屋で五分刈りにチャレンジしたのである
中学生の時だったと思うが、
夏休みに突然1回だけやってみようと思い立った
夏休みは家にいるんで大丈夫だろうと思ったのである
とにかく1回丸刈りというものをやってみたくなったわけだ
しかし行った床屋がバリカンでミスってハゲを作られたわけだ
なぜか電動ではなくハサミ型の手動のバリカンでカットされた
帰宅してから気付いたんだが訴えたらどうなっていたのだろうか
もちろんそんな度胸もなくそのまま時が流れたわけだが、
これも短髪にできなかった大きな要因である
とにかく普段から必ずこのハゲが隠れるように、
右サイドの髪の位置には常に気を使ってきた
髪が下りてハゲが露出しないように常に上へ上げていた
大きさ自体はそうでもないので髪を被せれば十分隠せるわけだ
これがその部分である
全体的にスカってるのとM字ハゲに吸収されて、
分かりづらくなっているがこの矢印の部分である

これを見て顔中シミだらけというのも分かるだろうし、
テカテカに脂ぎってるのも分かるだろう
このテカリが脂漏性湿疹なのである
この脂が堆積して固まってフケとして剥がれてくるのである
これを洗髪時に洗い落とすのが一苦労なのである
ちなみに治療法は現在ないようである
これとも戦い続けてきた人生である
部分ハゲに関しては、同じ人をたまに見るが、
床屋がミスったんだなと思ってしまう
そして同じ苦労をしてきたんだろうなと親近感が湧いたりする
とりあえず床屋に言いたいのは、
たとえ坊主でもバリカンではなく絶対ハサミで切るべきである
書いてるうちにあの床屋に対する怒りが再燃してきたが、
さすがに40年以上前のことだから笑って済ませるしかないだろう
しかしハゲを作った瞬間床屋もやっちゃったとか思ったのだろうか
しかしほんとに外見部分で悩まされてきた人生だったなと思う
上は頭頂部の尖がり、ハゲ、脂漏性湿疹、髭が濃い、シミだらけ、
全体は蕁麻疹、そして下は切れ痔、いぼ痔、
そして玉1つと強烈な左曲がりである
治療で治るものがないのがきついのである
まあそれも今となってはどうでもいい
このままひっそりと孤独死するだけである
これを読んでる普通の外見の人は人生を楽しんでもらいたいと思う
普通がどれだけ幸せか気付いて生きてほしいもんである
まだまだ先頭は太いが肛門を通過する際の激痛は消えた
これはクソが若干細くなったのか、
あるいは肛門が広がって太さに馴染んだのかは分からない
それでもまだ先頭が出るまでは若干時間を要する
ある程度踏ん張らないと出てこない状況である
先頭が太いので蓋になって後続を抑え込んでて、
先頭が出た瞬間ドバっと出る状態である
早く力まないでスムーズに出るクソに戻ってほしい
とりあえず出る際の恐怖と激痛からは解放されて一安心である
俺は少し前から食う米が、
カリフォルニア米かオーストラリア米になった
以前は外国の米は抵抗があったが安さの魅力は大きい
国産米が高くなったというのが買うきっかけだった
それ以来、業務スーパーでその2つを買うようになったわけだ
本来カルローズ1本でいくつもりだったが、
ある日たまたま売り切れてたんでオーストラリア米を買ってみた
これも味的には全く問題はなかった
2つとも国産に比べたら相当安い
それもあって定期的に業務スーパーに行くようになったが、
米コーナーでこの2つが特によく売れてる感じがする
そして最近続けてカルローズが切れていて、
オーストラリア米も残り1つということがあった
これを見ると俺に限らず他の人たちの生活も、
厳しくなってるんだなあと実感する次第である
俺も最初は外国の米は抵抗があった
最初にカルローズを買った際は結構な決断を要した
味は別にどうでもいいんだが健康面で不安があったのである
しかし日本ならばそれなりのチェックを通り抜けてるはずだから、
大丈夫だろうって感じで買ってみた
2つと言ってもカルローズがあれば最優先で買う
それがなければオーストラリア米という感じである
カルローズが売り切れていて、
オーストラリア米を買った時も相当な決断だったが、
味的には全く問題がなかった
むしろ激安国産米としてネットなどで売られてる、
小さい粒が混ざってる米より断然おいしいし食べやすい
この先余程国産米と値段が接近しない限り、
この2つでいくつもりである

俺は定期的にパスタを食ってると書いてきたが、
麺が1回分にしては足りない量で残ってしまった
麺に対してミートソースがかなり多くなるパターンである
普通はここで麺を買いにいくだけのことだが、
俺は丁度食うつもりだったうどんを足すことにした
まずはうどんの麺を前日半分残し保存した

それを翌日のパスタに投入するのである
麺の残りが少しになったところでうどんを入れて、
かき混ぜるといい感じになった



味も全然普通に食えた
自分的にはよくぞ思い付いたという感じである
これで綺麗に全部使い切れた
これは普通の人には思い付かない発想だろう
俺はプロフィール欄に書いてある通り、
様々な病気のデパートである
幸い命に直結するような入院を要する病気はない
だが普通の人にはない結構きつい病気と闘っている
プロフィール欄には書いてないものとして、
もう1つ病気がある
まあ病気と言うほどのものではないと思うが、
頭頂部にこぶがあるのである
小さい頃よりコンプレックスであり、
このせいでスポーツ刈りができなかった
上がポッコリこぶで尖がっているのである
この画像では分かりづらいが結構尖っている

これは何かの腫瘍ではなく頭蓋骨そのものが尖ってるのである
生まれつきか成長の過程で変形したのかは不明である
これだけ尖ってると恥ずかしくてスポーツ刈りにはできない
もっともスポーツ刈りにする機会などほぼなかったので、
それはそれで助かったんだが、もし野球が好きだったら、
この頭のせいで野球部には入れなかっただろう
それでも今は散髪はスポーツ刈りというか3ミリの丸坊主である
1回散髪したら少しでも次の散髪を遅らせるためである
今の生活では頭を晒す機会はないので丸坊主でOKである
外出は帽子を被るし仕事も帽子を被る仕事である
今は自分でカットしてるが床屋に行ってた頃は、
こいつ尖ってるなと思われながら切られてたはずである
今となってはどうでもいいことだが、
頭が普通の形で坊主が似合う人は羨ましいと思う
坊主で帽子無しで外出するというのは憧れでしかない
しかし何から何までまともな個所がない体である
それと右サイドのM字あたりに楕円形のハゲがある
これは人生で1度だけ床屋で五分刈りにチャレンジしたのである
中学生の時だったと思うが、
夏休みに突然1回だけやってみようと思い立った
夏休みは家にいるんで大丈夫だろうと思ったのである
とにかく1回丸刈りというものをやってみたくなったわけだ
しかし行った床屋がバリカンでミスってハゲを作られたわけだ
なぜか電動ではなくハサミ型の手動のバリカンでカットされた
帰宅してから気付いたんだが訴えたらどうなっていたのだろうか
もちろんそんな度胸もなくそのまま時が流れたわけだが、
これも短髪にできなかった大きな要因である
とにかく普段から必ずこのハゲが隠れるように、
右サイドの髪の位置には常に気を使ってきた
髪が下りてハゲが露出しないように常に上へ上げていた
大きさ自体はそうでもないので髪を被せれば十分隠せるわけだ
これがその部分である
全体的にスカってるのとM字ハゲに吸収されて、
分かりづらくなっているがこの矢印の部分である

これを見て顔中シミだらけというのも分かるだろうし、
テカテカに脂ぎってるのも分かるだろう
このテカリが脂漏性湿疹なのである
この脂が堆積して固まってフケとして剥がれてくるのである
これを洗髪時に洗い落とすのが一苦労なのである
ちなみに治療法は現在ないようである
これとも戦い続けてきた人生である
部分ハゲに関しては、同じ人をたまに見るが、
床屋がミスったんだなと思ってしまう
そして同じ苦労をしてきたんだろうなと親近感が湧いたりする
とりあえず床屋に言いたいのは、
たとえ坊主でもバリカンではなく絶対ハサミで切るべきである
書いてるうちにあの床屋に対する怒りが再燃してきたが、
さすがに40年以上前のことだから笑って済ませるしかないだろう
しかしハゲを作った瞬間床屋もやっちゃったとか思ったのだろうか
しかしほんとに外見部分で悩まされてきた人生だったなと思う
上は頭頂部の尖がり、ハゲ、脂漏性湿疹、髭が濃い、シミだらけ、
全体は蕁麻疹、そして下は切れ痔、いぼ痔、
そして玉1つと強烈な左曲がりである
治療で治るものがないのがきついのである
まあそれも今となってはどうでもいい
このままひっそりと孤独死するだけである
これを読んでる普通の外見の人は人生を楽しんでもらいたいと思う
普通がどれだけ幸せか気付いて生きてほしいもんである