先日テレビを見てたら国勢調査のニュースをやっていた
俺も実家に帰って記入しなきゃなと思ってたら玄関のドアノブに用紙の入った封筒が吊るしてあった
両サイドにもあり下の階にもあったんでどうやら手渡しではなく吊るして渡す方式らしい
てっきり調査員が訪問するもんだと思っていたが単身者用のマンションではこれが普通なのだろうか
しかも封筒が入っており郵送で提出するよう勧めている
確かに1部屋ずつ回ってたら大変なことになるだろうから当然といえば当然だ
ただ期間内に提出されない場合は調査員が回収に来ると書いてある
説明書を見て初めて知ったがそこに住んでる人間が記入するらしい
俺はてっきり住民票がある市で提出するのかと思っていた
だから実家に来た用紙には俺は書き込まなくていいわけだ
しかし書き込むだけとはいえ精神的には面倒だ
ただふと思ったんだが芸能人とか女子アナは提出してるのだろうか
彼らが名前と住所を書いて提出してるとは思えないんだがどうなのだろう
まあ俺は名もなき底辺だから個人情報を把握されたところでどうってことはない
ちょっと調べたら出さなくてもいいみたいだが調査員に来られるのも嫌なんで出すことにした
しかしここで問題が発生した
なんと鉛筆じゃなきゃダメなのだ
1人暮らしで鉛筆がある奴など、そうはいないのではないか
当然俺も持ってない
ちょっと調べたら鉛筆がなくて困ったという人が結構いるようだ
実家にはあるがまさか鉛筆1本のために帰るのはきつい
100円ショップで買うという手もあるがその後、使うことはないだろう
まさか次の調査まで取っておくのもアホらしい
あれこれ悩んだ末バイト先の工場から借りることにした
借りるといってももちろん無断である
事務所に人がいなければ持ち帰れるし、もう1箇所の事務所はほとんど無人である
そこで帰宅するとき丁度人がいなかったので机の引き出しを開けて探した
しかしボールペンしかない
そこでもう1つの事務所も調べたがやはりボールペンしかなかった
しかし途中誰も来なかったが1歩間違ったら窃盗犯である
さてどうするか考えた挙句その工場のバイトの友人に頼むことにした
携帯に電話をして鉛筆持ってきてくれないかと頼んだ
さすがに意味が分からずハァ?という感じですぐに理由を聞いてきた
それはそうだろう、めったに電話しない奴がいきなり電話してきて、
唐突に鉛筆貸してくれというのだから訳分からん状態だろう
普段はメールでやり取りするんだが提出期限前日だったんで電話で頼んだわけだ
そして理由を説明し何とかOKをもらった
しかしさすがに会社で受け取るとき鉛筆ぐらい買えよという感じで呆れ気味だった
確かに何で俺が鉛筆1本わざわざ自宅から持ってこなきゃいかんのかという感じだろう
しかし元はといえば鉛筆以外不可というシステムだろう
これは早急に改めるべきである
1人暮らしで鉛筆を買う機会などまずないだろう
国はその辺のことを分かってないのだろうか
さて先日洗剤を使い切ったと書いたが今度は液体洗剤を購入した
今話題?の少ない量でOKですすぎもすぐに落ちるという洗剤である
その辺のことはともかく小さいペットボトル型でこれは便利だ
何より場所も取らず湿気も吸わないしコインランドリーにそのまま持っていける
今までは洗剤をビニール袋に入れて持って行っていた
ただすすぎの落ち具合は変わらないように感じるが量が多すぎるのだろうか
便利といえば醤油も切れたので今度はこれも今話題の空気が中に入らないというタイプだ
前の醤油は買ってからどれくらい経ったかも分からず使い続けていた
記憶が定かではないが1年以上は余裕で経過したのではないか
1番安いやつにしようと思ったらなぜかでかいほうが安いのでそっちを買った
いわゆるスタンダードな1000mlのほうが500mlより安いのである
倍の量のほうが安いというのは不思議だが量に釣られてそっちを買った
しかし中々減らず最後のほうは果たして口に入れても大丈夫なのかというレベルだったと思う
やはり1人暮らしでは小さいほうをこまめに回していくほうがいいようだ
歯磨き粉もでかいほうが安いのでそっちを買ったが中々減らずに困った
どうしても値段がほぼ同じなら量が多いほうに目が行ってしまう
しかしこの空気が入らないという500mlの醤油はいい
捨てるときもそのままレジ袋に放り込める
またペットボトルタイプだと口の周りに醤油がこびりつくがそれもない
味も気持ち新鮮に感じる
俺にとっては最近の中で1番のヒット商品である
醤油は基本豆腐と刺身しか使わないので醤油の役割は大きい
しかもこの量なら割と早く使い切れそうだ
ペットボトルタイプの液体洗濯洗剤といいパックタイプの醤油といい非常に助かる商品が出てきてくれた
このタイプは以前からあったかもしれないが、その存在に気づいたことが大きい
それだけでも日常生活が少し楽しくなる
やはりいろんなことをことを知っていないと損をするということである
俺も実家に帰って記入しなきゃなと思ってたら玄関のドアノブに用紙の入った封筒が吊るしてあった
両サイドにもあり下の階にもあったんでどうやら手渡しではなく吊るして渡す方式らしい
てっきり調査員が訪問するもんだと思っていたが単身者用のマンションではこれが普通なのだろうか
しかも封筒が入っており郵送で提出するよう勧めている
確かに1部屋ずつ回ってたら大変なことになるだろうから当然といえば当然だ
ただ期間内に提出されない場合は調査員が回収に来ると書いてある
説明書を見て初めて知ったがそこに住んでる人間が記入するらしい
俺はてっきり住民票がある市で提出するのかと思っていた
だから実家に来た用紙には俺は書き込まなくていいわけだ
しかし書き込むだけとはいえ精神的には面倒だ
ただふと思ったんだが芸能人とか女子アナは提出してるのだろうか
彼らが名前と住所を書いて提出してるとは思えないんだがどうなのだろう
まあ俺は名もなき底辺だから個人情報を把握されたところでどうってことはない
ちょっと調べたら出さなくてもいいみたいだが調査員に来られるのも嫌なんで出すことにした
しかしここで問題が発生した
なんと鉛筆じゃなきゃダメなのだ
1人暮らしで鉛筆がある奴など、そうはいないのではないか
当然俺も持ってない
ちょっと調べたら鉛筆がなくて困ったという人が結構いるようだ
実家にはあるがまさか鉛筆1本のために帰るのはきつい
100円ショップで買うという手もあるがその後、使うことはないだろう
まさか次の調査まで取っておくのもアホらしい
あれこれ悩んだ末バイト先の工場から借りることにした
借りるといってももちろん無断である
事務所に人がいなければ持ち帰れるし、もう1箇所の事務所はほとんど無人である
そこで帰宅するとき丁度人がいなかったので机の引き出しを開けて探した
しかしボールペンしかない
そこでもう1つの事務所も調べたがやはりボールペンしかなかった
しかし途中誰も来なかったが1歩間違ったら窃盗犯である
さてどうするか考えた挙句その工場のバイトの友人に頼むことにした
携帯に電話をして鉛筆持ってきてくれないかと頼んだ
さすがに意味が分からずハァ?という感じですぐに理由を聞いてきた
それはそうだろう、めったに電話しない奴がいきなり電話してきて、
唐突に鉛筆貸してくれというのだから訳分からん状態だろう
普段はメールでやり取りするんだが提出期限前日だったんで電話で頼んだわけだ
そして理由を説明し何とかOKをもらった
しかしさすがに会社で受け取るとき鉛筆ぐらい買えよという感じで呆れ気味だった
確かに何で俺が鉛筆1本わざわざ自宅から持ってこなきゃいかんのかという感じだろう
しかし元はといえば鉛筆以外不可というシステムだろう
これは早急に改めるべきである
1人暮らしで鉛筆を買う機会などまずないだろう
国はその辺のことを分かってないのだろうか
さて先日洗剤を使い切ったと書いたが今度は液体洗剤を購入した
今話題?の少ない量でOKですすぎもすぐに落ちるという洗剤である
その辺のことはともかく小さいペットボトル型でこれは便利だ
何より場所も取らず湿気も吸わないしコインランドリーにそのまま持っていける
今までは洗剤をビニール袋に入れて持って行っていた
ただすすぎの落ち具合は変わらないように感じるが量が多すぎるのだろうか
便利といえば醤油も切れたので今度はこれも今話題の空気が中に入らないというタイプだ
前の醤油は買ってからどれくらい経ったかも分からず使い続けていた
記憶が定かではないが1年以上は余裕で経過したのではないか
1番安いやつにしようと思ったらなぜかでかいほうが安いのでそっちを買った
いわゆるスタンダードな1000mlのほうが500mlより安いのである
倍の量のほうが安いというのは不思議だが量に釣られてそっちを買った
しかし中々減らず最後のほうは果たして口に入れても大丈夫なのかというレベルだったと思う
やはり1人暮らしでは小さいほうをこまめに回していくほうがいいようだ
歯磨き粉もでかいほうが安いのでそっちを買ったが中々減らずに困った
どうしても値段がほぼ同じなら量が多いほうに目が行ってしまう
しかしこの空気が入らないという500mlの醤油はいい
捨てるときもそのままレジ袋に放り込める
またペットボトルタイプだと口の周りに醤油がこびりつくがそれもない
味も気持ち新鮮に感じる
俺にとっては最近の中で1番のヒット商品である
醤油は基本豆腐と刺身しか使わないので醤油の役割は大きい
しかもこの量なら割と早く使い切れそうだ
ペットボトルタイプの液体洗濯洗剤といいパックタイプの醤油といい非常に助かる商品が出てきてくれた
このタイプは以前からあったかもしれないが、その存在に気づいたことが大きい
それだけでも日常生活が少し楽しくなる
やはりいろんなことをことを知っていないと損をするということである