私は、この一年を振り返って

ようやく目指す人達がやってきた

《 自分を深く見る 》の入り口に立てた。

 

自分の生きたいように生きることを

勘違いしてきたと思う。

やれてる気になって

できたような気になって

自分を発信してファン作りをしたけど

心は浮かないし、出来る気もしない。

 

なにが苦しいのかも

わからない。

 

やっとわかったのが

《 逃げて来た 》ということ。

 

 

自分をみることで

愚かさや、恥や、孤独や、反省など

向き合うことがいっぱいあることを本当の私がわかってるから

見ようともしなかったんだと思う。

 

 

10月22日からの4か月間

《 魂の傷を癒すプログラム 》に参加している。

 



過去の傷(カルマ)を癒すことで

ご先祖や子供にまで影響がある。

 

星周りを見ると、165年に1度の癒しに

ベストなタイミングなのだそう。

この星周りを意図して癒しを行うことで

過去165年、未来165年、合計330年の癒しになる。

 

これは、受けたい!と思って申し込んだ。

 

いま、2か月目に突入して

この1ヵ月と少しを振り返って

やっと、自分と向き合う覚悟ができたなと感じる。

 

こんなに長い間、逃げてきたから

その分、傷をそのままにして生きて来たので

自分も周りも傷つけてきたことになる。

 

そのことへ、向き合う中

反省しかなくて

後悔とごめんなさいがいっぱい湧いて

何度も泣いた。

 

まずは、大きな懺悔。

以前の恋人

(愛人をしていた)

何から何までお世話になった。

新築のマンションに引っ越しをさせてもらい

生活費全てを負担してもらい

欲しいものを買ってもらって

習い事もお金出してもらって

そのことに

私は、心底感謝もせず

当たり前だと思っていた。

 

なんなら、私と付き合えて

あなたラッキーねと思ってた。

 

経営者の彼がこんなに稼げるのは

私があげまんだから?と

勘違いもはなはだしい。

 

この傲慢さに向きあって

心からの謝罪とありがとうが

ようやく湧き上がってきた。

彼に、

本当にありがとうございましたと思えた。

 

 

ここと向き合いながら

過去生の傷を見てもらった

 

《 女王の時代があって天狗になっていた。

  自分の気に入らないことがあると簡単に人を切って、

  結果、孤独になったことに対して周りを怨んで死んだ 》と。

 

 

愛人の分際で、ふんぞり返っていたことは

この、傷があるが故だった。

 

それ以外でも

人生全般に、この傷が影響している

と、はっきり自覚がある。

 

これまで

これが私だと信じて来た気質や性分が明るみになる。

 

これを手放すぞ!

と決めて

私はまず、このことを認めることから始めた。

 

傲慢さゆえ、孤独になって

愛されずに冷たくなって死んだ彼女に

寄り添って優しくすることから始めた。

 

しばらく、この傷と向き合っていたら

この時の私を、私は嫌いじゃないと思えてきた。

その時は、そうしないといけない理由があったはず

苦しんだはず

もう、大丈夫だよ

私が全部責任取る。

あなたは精一杯がんばった。

 

解放させてあげる! そう思ったら昇華していく感じがした。

 

 

この癒しプログラムを開催して下さっているのは

4年前からメンターを

お願いしている一番ケ瀬綾さん。

 

実は、資金がショートして

この1年 長期セッションから離脱しており

それでも毎月¥1000で入会できる

魂活というコミュニティに入って

定期的に見て頂いていた。

 

ずっと言われているけど

どうしていいかわからないかったことがあった。

 

《 キレイにみせようとして、本当の自分をみてないし

  見せようとしていない 》

 

それが、わかってきたように思う。

 

これまで、人からの見られ方を意識して

見られたい私を演じてきた。

 

例えば、仕事ができる人と思われたいから

出来てる風に振舞うとか。

 

それと、相手の気持ちを勝手に感じて

相手が望むことを叶える行動をとってきた。

 

人の気を受け取らないと、

意識することの大切さもここで学んだ。

 

 

いつになったら、本当の私と出逢えるんだろう

もう無理かもって諦めたくもなったけど、

どうしても、諦めきれずにここまできた。

このプログラムに入れて心底良かったと思います

ありがとうございます。

 

そして、

あんなに怖かった、自分を深く見ることに

抵抗が無くなってきて

自分を見ていくことこそが

癒しなんだと思い始めた。

 

 

過去の私もまるごと私が責任もって

幸せにしてやるって感じで静かな意気込みが底辺に広がっていく感じ

 

 

 

過去の過ちも認めて許す

私の罪は、許されました。

 

大事な大祓の時期が近づく、

毎日を大事に過ごそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログの

最終更新から3か月も経っていた、、、、

 

だいぶ、方向転換しました花

 

婚活を完全、お休みにすることにしました。

 

このままじゃ、一生 出逢えない 

 

ってことに、気づいたから。

 

表向き、うまくいく、いかないとか

どーでもよくて

私、どうしたいんだっけ? 

 

と、立ち止まったら

 

私は、私を幸せにしたいんじゃんって。

 

男に幸せにしてもらおうとしていた浅はかさ。

外に、求めにいったって

内側がごちゃついてたらそれ相応の相手しか出会えなくて

こうじゃないのよねっとなって終わる未来しか描けなくなって

挫折しました。

 

 

それで

 

今一度

 

いや、今度こそ

 

自分から逃げないと決めた。

 

前回の記事で

 

わたしは、パートナーに貢がれて たぶらかせてお互い幸せになりたいと書いたけど

 

たぶらかすには、自分に力を取り戻さないと!

 

って、思ったの。

 

たぶらかすには、自分の軸が無いとできない

 

到底、現時点の私では無理と思った。

 

 

なので、ほんとに自分と繋がって

自分の嫌なとこも全部、これが私と認めていくことを

コツコツするしかない

 

私が、一番欲しいものは

私を全部、愛する気持ち

 

これって、パートナーができたって結婚したって

ずっと続くわけで

 

パートナーに愛してもらうのがデフォルトになっていたら

まるで赤子がおっぱい欲しがるみたいに

ぜんぶ、あなたにお任せで

全然、自分を生きれなくなる

これ全部、前回の結婚で失敗したこと。

 

相手を変えるんじゃなくて

自分を変える

 

今、4年ぶりにBSDに帰って

コミュニティで瞑想し始めた。

 

ぼんやりと、こんな方がパートナーかもって

ビジョンが見えた、

その時の私のビジョンも。

 

白くて、穏やかな雰囲気

 

 

ここに、私が到達した時

出逢えるんだろうな

 

 

そのいつかを迎えるまでコツコツ自分と向き合って

また、その次のステージでも

学びや経験が待っている

 

どんな時も。

 

ここに

戻ってくる

 

その感覚をいま、身体にセットし始めたばかり。

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。

 

婚活、どうなってますか?と誰も聞いてはこないけど

書きます爆  笑

 

あれから、一回お休みしようかと思っていたのだけど

このタイミングであるセッションを受けて

私の本当にしたいことが判明!!

 

もう、逃げられない心境になった。

 

わたしの天命は、男をたぶらかして片手うちわで悠々自適に暮らすこと。

 

私は、たぶらかせたい

相手は、たぶらかされたい

需要と共有が一致して

 

私は、金のかかる女だから

パートナーは、どんどんお金を稼ぐようになる照れビックリマーク

 

これが、今世 私がやりたいこと。

 

 

明確になったからには、

この目標を達成するにふさわしいパートナーと出逢わないといけない。

 

 

婚活っていう名前でもネーミングはなんでもよくて

出逢いを人任せにしていても

出逢えないので

 

また、よっこいしょと始めている。

 

 

まぁ、そんな中。

 

 

予期せぬ、トラブルが起きた。

 

私に対して、それって違うんじゃないですか?と

責められ。

 

責められるがまま、

私が悪い、、、、と全面的に自分責め(これも私の癖)

 

分析力が無いといえばそれまでだが、

それ以前に、本当に、このことは一体なんなのか

しっかり見ようと思った。

 

 

本当に、この件は 私だけが悪いのか?

 

相手の本音は分からなくても

自分の本音は、自分が知らなければならない。

 

 

私は、その自分の本音すら

見ようとしなかった。

 

いろんな感情が湧く中

これっておかしいよね、とか

ふざけんなよとか 黒い感情が湧くことにオッケーを出して

一通り味わったら

ちょっとづつ冷静になった。

 

 

おそらく、全て

起こることに関しては、

 完全にどちらか、片方が悪いってことは無い。

 

 

ここまでは、私が悪いけど

ここに関しては、あなたも悪いよねって

 

 

整理を自分の中でするだけで、スッキリしてきた。

 

 

 

私の逃げ癖で、

ハイハイ

どうせ私が悪いんでしょっと拗ねて

 

真実を真っ向から、見つけようとしてこなかったことが

ずんと胸に落ちて来た。

(ストレートに落ち込んだえーん

 

 

そして、私は、人間関係が

対等という意識が低いというより、無かった。

 

 

自分が下がるか、相手を下げさせるか?

なんでこの二択だったんだろうガーン

 

対等に、向き合えばよいだけなのに。

 

 

仕事に関していえば

ありとあらゆるところで

私は、サービスしすぎる。

相手に合わせすぎるし、

相手が気持ち良くなりそうなことを瞬時に叶えてしまう。

 

 

そこにあるメリットは?

気に入られたい

好かれたい、誰かに良い子と思われたい。

 

 

全部、人任せ。

 

人にどう思われるかだけで生きてる。

なんてこった。

 

 

本当に、困ったと思った。

 

 

ずっと繰り返してきた

自分の癖に、愕然としきったら

 

悩んだって仕方がない。

 

だったら、どう 変える?と考えることにした。

 

 

まず、人の意見を鵜呑みにしない。

冷静に考える。

私は、どうしたいか、一呼吸する。

 

 

言う、言わないを置いといて

自分はどう思っているか?

自分が受け止める。

 

 

その上で、

言いたいことは、言葉は選ぶけど はっきり言う。

そこに、

こう思われたら都合悪いから、こんな言い方で言おうとごまかさない。

 

 

〇〇と思われない様に

こう言っておこうって

 

 

結果を、コントロールしようとしている。

 

 

私の本音を伝えることで、結果どうなっても良いから

言う。

 

 

直ぐに、出来るかわからないけど

私の本音を知ることから、始めよう。

 

 

この丁寧な自分とのやり取りが、当たり前になるまで

私は、どうしたい?

私は、いま どう思ってる?

と、自分と話をしていこう

と思う。

 

誰かとパートナーシップを組む前に

まずは、自分とだね!!

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、度々

母との関係性について書いていたが

 

率直にいうと、母が好きなのである。

 

それが故に、自分を生きそびれてしまったことが

長々と続いて自分を苦しめて来た。

 

 

今、距離を取りたくて

ラインをブロックし、電話もブロックしてる。

 

うちの、母は異常なくらい私に過干渉だが

本人は異常とは思っていない節がまた、タチが悪い。

本人は良かれと思っているのだから。

 

つい最近、

母と同年代くらいの女性2人と腹を割って話したことがあった。

 

 

そのお2人に、私は 初めて、自分の母に困っていること

過干渉についてうざいと思っていることを話した。

 

すると、お2人の知り合いの母娘の話をしてくれて

それが異常すぎる共依存で

他人事、だからこそ

客観的に、共依存を俯瞰してみる

きっかけになった。

 

 

その母娘の、娘は40代前半

美容サロンに勤務している。

 

母親は専業主婦。

 

この母娘はどこに行くにも一緒なのだという。

 

娘がおよばれした先に、遠慮もなく母親が着いてくるし

なんと娘の勤務先に母親が来て、

施術するコーナーにいるのだそう。

 

考えられない話だが、生々しい共依存母娘の話に

マジですか、、、と何度も言った。

 

 

娘は、当然 彼氏もいなし 結婚していない。

母親は、娘に対して結婚してもいいけどうちに住んでというのだそう。

 

そして、娘はその母親をすごく大事にして

その異常な行動を全工程しているのだと。

 

する側も、される側も

お互いが了承しているから成り立つ関係性。

 

 

わたしも、同じだった。

 

私は、自分より 母を大切にしてきた。

 

そこだ、自分が第一優先するのは 自分なのだ!!!!

 

 

自分より、母を優先する癖は幼いころに染み付いた癖だけど

もしかしたら、前世の傷もあるかもしれない。

 

私は、過去生をいくつか見てもらった時

実の母にいじめられるとか、塔に閉じ込められるとか

母が目の前で死ぬとか。

母親に縁がない人生をいくつか送っていた。

 

 

そんなのも、あるとはいえ

 

今、生きているのは私。

 

私が、どうしたいかである。

 

 

私は、娘という立場で生きるより

 

はるかに、女としての性を全うしたい。

 

 

男と生きて生きたい。

 

 

だから、婚活をしている。

 

 

母と、共に生きることはしたくないのに

 

何かが足かせになっているのなら

その原因を解消したい。

 

 

まずは、現状把握。

 

 

私は、母に過干渉をされることを許してしまった。

 

そっちの方が、都合が良かったんだ。

 

 

でも、これからは

 

母ではない、依存先を世界にいっぱい持って

 

 

私は、愛に包まれ囲まれ、自分を全信頼して生きたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

5月から、スタートした婚活の第一段階の波が終わった笑い泣き

 

とにかく、疲れた笑い泣き

 

プレ交際のメールだけで1か月過ぎた人と会う直前に

メンヘラの癖と、ふわってた事に気づけて

正気になって会えたのは、本当に良かった笑い泣き

 

 

きっと、この人は こうだろうとか

こういう展開になるかもしれないと

あれやこれや未来を予測するのは、本当に無駄で自分を疲弊させると

つくづく思った。

 

で、まともな状態で会ってみて

 

この人の場合は、めちゃくちゃ婚活慣れしてるなぁって感じ。

聞くと、まぁまぁな年数していて

そして、質問がなにかと多い。

その質問が、私としてはそれ聞いてどうすんの?って感じで

そして、きっと同じようなメールを多数の女性にしてるんだろうなぁ

そういうことねと見切りがつき

翌日、速攻お断りした。

 

私の、このどっときた疲れは

無駄な取りこし苦労でしたwww

 

空想は無意味。

勉強になりました!

 

 

これで、第一弾

全てのお見合いを済ませ

ふりだしに戻った笑い泣き

 

 

次は、自分の欲を明確にして

的外れなお見合いはせず、自分を丁寧に扱うことを日々大事にして

選ぼうと思うドキドキ