トイレトレーニング、

日中はほぼ心配ないところまで来つつある(ギリッギリまで我慢する癖がなかなか抜けないのが困ったところだけど、起きてるときに漏らすことはもうないので、制御できてるっぽい。)


のですが、


が、


問題は夜(就寝時)で…。


8月になって、おねしょの回数が増えてきてしまいました。

週の半分ぐらいに。当然、翌朝は大洗濯ですアセアセ

天気が良ければ家の洗濯機と外干しで行けるけど、雨だと乾かないのでコインランドリーのガス乾燥機へ…100円玉めっちゃ要る笑い泣き

で、おねしょしてない日も、夜中に起きてトイレへ行った日で。

夜中起きること無く、朝まで漏らさない、という日がなくなってしまって。


夏におねしょが増えること自体は良くあることらしく。夕食以降の水分過多が根本の原因らしいのですが、

暑いのに喉乾いたのにおねしょが心配でお茶飲ませないのはかわいそうな気がするし、

おねしょが心配なあまりに夜中にトイレにつれてくのも体に悪そうだなぁと思って…


勇気を出して、夜はオヤスミマン(オムツ)に戻ることにしました。

これで、オヤスミマンが全く濡れなくなったらパンツへ戻そうかと。

本人もきっと気が楽だろうし、私も気が楽ウインク

早朝目覚めて布団濡れてる!?ぬれてない!?ヒィイ濡れてる!とか思わなくて済むキラキラ


ちなみにおねしょ、個人差がかなりあるようで、

男の子は特に、小学校に入って続く子も珍しくないようです。(漫画や絵本でも良くそういうシーン見ますね)



夫は、「大丈夫!心配ないよ!俺小学生のときでもバンバン漏らしてた!ニヒヒ」(ドヤァア)


ということなので遺伝かもしれませんです…

(お義母さんも悩まれたんではないかと…笑)


この件を、児発で相談したら、

「柔軟にそういう変更できること、お母さんすごくいいと思いますよ!お母さんの負担が少ない方法を選びましょう!それはタマゴロウ君のプレッシャーが少ないということだから!」と言ってくださって、泣ける笑い泣き


メンタルへっぽこなお母さんは、自己肯定感を上げていただいています。笑