タイトル、平成初期ぐらいまでのJ-POPの曲名にありそうな文字列ですが、そういうことではありません…笑
「ゆずれない夏」
「あー夏休み」
「夏だね」
「夏を抱きしめて」
「夏をあきらめて」
「夏を待ちきれなくて」
「思春期の夏」
だいたいチューブ。時々サザン。
1曲ミスチルを混ぜときました。JENさんね。
キュンキュンしてるかーい。
ということではなく。(笑)
夏休みが、延長戦に入りました。
原因は…そう、コロナです![]()
今回は、保育園の先生のなかで陽性者さんが出ちゃってるようで
半数のクラスが現在閉鎖中です。
タマゴロウのとこもしかり。
一応、明日から通常運転の予定で連絡が来てますが、
前日の夜にそれが覆るのも珍しくないので、
あんまり過信も出来ないのですよ…![]()
今って、「濃厚接触者」っていうくくりはもう無いのですよね?
いちおう保育園から健康観察の電話は毎日かかってくるのですけど、
おそらく保健所さんがパンクしてるからそちらへの報告はもうしてないと思うんですよ。
保育園が自主的にしてるってことなのか。
とりあえず、お陰さまでタマゴロウも家族一同も元気でございます。
元気といっても、レジャーに出掛けたりするのはさすがにまずいと思うので、
近所の、ひと気の無い公園をうろうろしたりする(蚊がめっちゃ居る)夏休み延長戦です…
家に居るときは、
2歳児行方不明の続報がめちゃくちゃ気になって、ついついスマホを開いてニュースを見てしまう。
見つかったかな。
うちにもハートが2歳の子が居ますから。(でかいけど笑)
家から脱走は今のとこまだ無いけど、
出先では常に気を張ってないと一瞬で見失います…
世の中、大人しく親のあとを付いてくるお利口な子ばかりではないですしね…
(1歳半検診で、親のあとを付いて歩く他所のこどもに衝撃を受けるシーンが、コミック「ムーちゃんと手をつないで」に出てきますが、あれホンマにウチのこと描いてるのかと思いました笑)
このニュース、心ないコメントも既にかなり書き込まれてますが、とにかく早く見つかってほしいです。
時間が結構経過してるからもう厳しいのかな…
少し前に、愛知の岡崎で、障がいのある小学生の子がデイサービスから居なくなって行方不明になったことがありましたが、
そのときは数日後に乙川(市内を流れる大きな川です)で見つかりました…
このときも辛かったです…。
障がいの有るお子さんを育てている親御さんのブログでも、当時この件に触れたかたは多かったですね。
どうしても、小さなこどものニュースや障がいのあるこどものニュースを見ると、タマゴロウに重ね合わせてしまいます。
早く見つかってくれないかな。
なにも出来ないんだけど、2歳の子を想像してギュッとなっています。