えっちの話ではないので、ガッカリされたかたはスルーしてください。
おっぱい「を」はさむ話です。
おっぱい「で」はさむのではなく。
(えぇ!?アナタ何言ってるの!?)
というわけで、マンモグラフィの話ですので、興味のないかたもスルーでお願いします。
来週、人生初のマンモグラフィを受けに行って来ます。
周囲の経験者にどうだったのか訊くと、皆くちを揃えて言うのが
痛い
めっちゃ痛い
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表現は人それぞれでしたが
(以下全て個人の感想ですw)
ギューッとつねられる感じ
思いっきり引っ張られるような
片方が終わってもう片方が始まるときの絶望感
しばらく変形して干物みたいに平べったくなる
こんなに痛いならベテランおじいちゃん先生による触診の方がましだ
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おじいちゃん先生によるモミモミ![]()
のほうがましなのか…
ちなみに、痛みの強弱に関してはよく言われるのは(これも個人の感想です)
生理前や排卵期の張る時期にマンモグラフィを受けると割り増しで痛い
(→はい、間違いなくそこにぶつかります
)
技師のかたが上手なベテランだと痛みがマシなことがある
(→これは採血同様、アタリの人が担当してくれるよう祈るしかないですね
)
貧乳の人のほうが巨乳の人よりも痛い
(→![]()
じゃ、じゃあ、
私は大丈夫ですね(嘘))
検査の結果より先に検査そのものを心配するのは、7年ぐらい前の卵管通水検査with肛門座薬以来かもしれません
(当時の記事あり)
来週無事終わったら、ここで明るくレポートしますね…
最後までお読みいただきありがとうございました笑