9時すぎ、Iクリニックから
お電話をいただき、
「受診に向かってください」とのこと。

この日、旦那は仕事だったので、
自分でひとりで車を運転し、
駐車場にとめて、時間外窓口へ。

日曜の時間外でも
見ていただけるなんて、、、
感謝感激。

看護師さんに2階に案内され、
血圧や体温をはかってから、
内診台へのぼります。

( ̄□ ̄;)!!
うわっ!

さらに流血した感覚!

おじいちゃん先生も、看護師さんも
出血量をみて「うわっあっあ~」
と、驚いている様子でした。

続いて、経膣エコー。
おじいちゃん先生。
痛ってえぇ!!
人生初、「内診が痛いタイプ」の
先生に当たってしまいました、、、
割とトラウマになりそうな痛さ(笑)

タマゴロウは元気に生きておりました。
まずは一安心。

おじいちゃん先生は、
「うーん、、、前置胎盤かも?
胎盤の形がおかしい。
安静以外、出来ることはなにもない。
旦那さん仕事中?
別に呼ばなくていい。
来ても、出来ることはなにもないから。」

と。えー。めちゃ不安。

そう言えば、このおじいちゃん先生、
2年ぐらい前に一度
怒られた先生かも、、、

怒られるし
内診は痛いし
不安になるし
なんだか落ち込ませる人やな、、、(偏見)

直ちに安静にせよ、
ということで、
この場でそのまま入院が決まりました。

止血ガーゼを詰められ、
診察が終了しました。

優しい看護師さんが、
「赤ちゃん頑張って生きてるから、
おかあさん頑張って安静にしましょう、
明日、院長先生が居るから
診てもらいましょうね、」
と、励ましてくれました。
ちょっと元気になりました。

そのまま、入院するお部屋へ、、、