前回の続きで、
胚移植の処置台上にて。

「キャリア系」美人看護師さんは
尿だめ限界のわたくしの腹を
お腹エコーでグリグリ(笑)
あ、あかん、尿意が、、、

この美人看護師さん、
あの変な帽子かぶってても
美人だからスゴイです。

(手術用の、紙製給食当番みたいな、
あの帽子。)

2回目の移植挑戦でしたが、
チューブ?を挿すとき結構痛かったです。
チクッと。
こんなに痛かったっけ、、、

今回は、見逃すまいと、
眼鏡をかけて
モニタ画面を凝視してましたが、
結局なんだかわからないまま
謎のカウントダウンが始まり、
移植終わりました(笑)

念願のトイレへ行きスッキリ、
車イスで安静室へ。

注射タイムでは、
採血で手が震える、
(そしてなかなか血管を見つけられない)
ブルブル系看護師さん登場。

えぇっ、、、
きみの注射いやや、、、(笑)

と、感じたことを飲みこみ、
甘んじて注射をうけます。
(びびりですから)

お腹(ヘパリン)と
お尻(プロゲストンデポー)の注射。

痛っえぇえ(泣)
この看護師さんの採血に
先入観があるからかもしれませんが、
めちゃめちゃ痛く感じました。

お腹のバンソウコウ、
2センチぐらいずれてるし(泣)
とんちんかんなとこに貼らんでくれぃ!

恐怖の注射タイムが終わり、
一時間安静にしてから
帰宅しました。

この日の医療費は、
判定日払いなので、なし。