(繋留流産手術後、最初の生理までの期間を記事にしています。読みたいかただけが読んでください。)











繋留流産の手術後、
水子供養をしたいと思いました。

水子供養とは
「この世にうまれることがなかった
赤ちゃんを供養する」ことで
流産や死産、中絶の供養です。

ここは、人によって
考えが分かれるところかもしれませんが、
気持ちの整理をつけるためにも
私は供養をしてよかったと思います。

水子供養について、
全くわからなかったので、
情報を集めることからはじめました。

ネットで、日帰り範囲での
水子供養のお寺をいくつか探し、
一番いいな、と思ったお寺がありました。

電話で問合せ&予約をしました。
問合せのザックリした内容を書くと、、、


Q「初期流産なので、赤ちゃんの遺体はありません。大丈夫ですか。」

A「もちろん大丈夫です。」

Q「服装は喪服ですか。」

A「派手でなければ普段着で結構です。」

Q「持ちものは有りますか。」

A「数珠をご用意ください。」

Q「費用を教えてください。」

A「永代供養で2万円です。」

女性のかたが、
丁寧に教えてくださいました。

決めました。
このお寺にしました。

希望どおりの日時に、
予約ができました。