(陽性判定後、繋留流産までの期間を記事にしています。読みたいかただけが読んでください。)









BT9の通院のときに、
薬をたくさん渡されました。

「当帰芍薬散料(トウキシャクヤクサンリョウ)」漢方薬。
流産防止のものらしいです。

ってか久しぶりに聞く名前、
トウキシャクヤクサン。
T産婦人科に通う前、
まだ近所の産婦人科で
T先生にかかってたときに、
生理不順対策として出された粉薬を
思い出します、、、
あれ、マッズかったなあ、、、
苦いし、口のなかにザラザラが残るし。

今回処方された当帰芍薬散料は、
なんと錠剤でした!
これならまだ飲みやすい。

ですが、錠剤のツブが大きくて、
しかも1度に6錠(笑)
飲むと、後味が
なんとも言えないマズさ、、、

やっぱ苦いっすね、漢方薬。
それでも、
サボらずにしっかり飲みました。

あと処方されたのは
「プロゲストン」
おなじみ黄体ホルモン、
切迫流産対策にも処方されるんですね。

「アドナ」
「ダクチル」
出血時の緊急薬で、
少しでも血が出たら飲んで、
即受診せよと言われました。

妊娠中って薬を飲まないイメージが
勝手にあったのですが、
薬を毎食飲みまくる生活でした、、、。