D34でリセットしました。
子宮内膜ポリープ手術をしたからなのか、
サイクルが長かったです。
表題の通り、
リセット初日から
ドライブ旅行へでかけました。
そして旅先で襲われました、謎の腹痛に。
結論から申し上げます。
謎の腹痛の正体は、
便秘
でした。
(以下、おシモの話が延々続きます、
ご注意くださいませ。)
目的地に向かう車の中から
だんだんお腹が痛くなりました。
リセット初日ですから、
生理痛だろうと思っていたので、
あまり気にしていませんでした。
ホテルに入る頃には、
だんだん
痛い場所が移動してきて、
どちらかといえばおシリ寄りに。
明らかに生理痛ではない場所なので、
徐々に心配になってきました。
子宮内膜ポリープ手術をして、
初めてのリセットです。
あることないこと、妄想を始めました。
(妄想1
手術成功したっていうのは
実は嘘で、
お腹のなかが
癒着してるんじゃないか!?
妄想2
手術がきっかけで
別の重い病気を
発症したんじゃないか!?
妄想3
これが噂の、盲腸じゃないか!?
など。)
しまいには、
冷や汗が出てきて、
お腹がいたくて、
顔面蒼白で
気持ち悪くなってきました。
息まで苦しく。
立っていられないほどです。
明け方でしたが、
旦那ちゃんがあわてて起きて
フロントに事情を説明してくれまして、
フロントのお姉さんも、
ただ事ではないと
救急車を呼んでくれました。
@救急病院
患者は私一人だったようで、
若い女医さんが付きっきりで
見てくれました。
レントゲンの結果、
婦人科系、臓器、盲腸など異常なし。
そして告げられたのは、、、
女医「固い残便が、直腸を塞いでます。
ガムみたいに固いやつです。
これが原因でガスも出れず、
そのため、血液中の
白血球数も増えてます。」
ステップ「え、それって、
便秘ってことですか、、、?
便意は、全くないんですけど、、、」
女医「えげつない便秘です。
これだと、便秘薬では
時間がかかりすぎるので、
強制的に出しましょう。」
ステップ「強制的に、、、?」
女医「浣腸です。」
( ̄□ ̄;)!!
浣腸‼
というわけで、
人生初の浣腸をしていただきました。
処置後数十秒で、強烈な便意!
点滴着けたままトイレへダッシュ!
出ました(泣)
かったいのが出た感覚のあと、
なんと、1分間くらいに渡って
ガスが出続けたのです!
それとともに、一気に
腹痛が解消しました。
明け方の苦しみが嘘のように、、、。
女医さん「ガス出ましたか~。
良かったですねえ!
顔色も良くなりましたねぇ」
女医さん、看護師さんに
ひたすらお礼を言い、
病院をあとにしたころには
すっかり明るくなっておりました。
この日は、昼まで爆睡しましたとさ。
みなさん、
その節はありがとうございました(泣)
おお、はずかし。
というわけで、不妊治療とは
「全く」関係ないところでの
医療費出費でしたが、
一万円ぐらい払ったと思います。
これ以降、
便秘の兆候には、
とても敏感に
対処するようになりました(笑)
D10でT産婦人科に行ったときに
今回のくだりを基礎体温表に
書いておきました。
(T産婦人科では、
体調の変化があったときには
基礎体温表に書き留めるのがルール。)
おお、恥ずかしい!
と思ってましたが、
T先生、無表情でのスルーでした(笑)
ちなみにT先生、
排卵そろそろだとのことで
いつものようにタイミング指導をもらい、
排卵チェックのため1週間後に
来るよう言われました。
T産婦人科での医療費
1820円
子宮内膜ポリープ手術をしたからなのか、
サイクルが長かったです。
表題の通り、
リセット初日から
ドライブ旅行へでかけました。
そして旅先で襲われました、謎の腹痛に。
結論から申し上げます。
謎の腹痛の正体は、
便秘
でした。
(以下、おシモの話が延々続きます、
ご注意くださいませ。)
目的地に向かう車の中から
だんだんお腹が痛くなりました。
リセット初日ですから、
生理痛だろうと思っていたので、
あまり気にしていませんでした。
ホテルに入る頃には、
だんだん
痛い場所が移動してきて、
どちらかといえばおシリ寄りに。
明らかに生理痛ではない場所なので、
徐々に心配になってきました。
子宮内膜ポリープ手術をして、
初めてのリセットです。
あることないこと、妄想を始めました。
(妄想1
手術成功したっていうのは
実は嘘で、
お腹のなかが
癒着してるんじゃないか!?
妄想2
手術がきっかけで
別の重い病気を
発症したんじゃないか!?
妄想3
これが噂の、盲腸じゃないか!?
など。)
しまいには、
冷や汗が出てきて、
お腹がいたくて、
顔面蒼白で
気持ち悪くなってきました。
息まで苦しく。
立っていられないほどです。
明け方でしたが、
旦那ちゃんがあわてて起きて
フロントに事情を説明してくれまして、
フロントのお姉さんも、
ただ事ではないと
救急車を呼んでくれました。
@救急病院
患者は私一人だったようで、
若い女医さんが付きっきりで
見てくれました。
レントゲンの結果、
婦人科系、臓器、盲腸など異常なし。
そして告げられたのは、、、
女医「固い残便が、直腸を塞いでます。
ガムみたいに固いやつです。
これが原因でガスも出れず、
腸閉塞みたいになってます。
そのため、血液中の
白血球数も増えてます。」
ステップ「え、それって、
便秘ってことですか、、、?
便意は、全くないんですけど、、、」
女医「えげつない便秘です。
これだと、便秘薬では
時間がかかりすぎるので、
強制的に出しましょう。」
ステップ「強制的に、、、?」
女医「浣腸です。」
( ̄□ ̄;)!!
浣腸‼
というわけで、
人生初の浣腸をしていただきました。
処置後数十秒で、強烈な便意!
点滴着けたままトイレへダッシュ!
出ました(泣)
かったいのが出た感覚のあと、
なんと、1分間くらいに渡って
ガスが出続けたのです!
それとともに、一気に
腹痛が解消しました。
明け方の苦しみが嘘のように、、、。
女医さん「ガス出ましたか~。
良かったですねえ!
顔色も良くなりましたねぇ」
女医さん、看護師さんに
ひたすらお礼を言い、
病院をあとにしたころには
すっかり明るくなっておりました。
この日は、昼まで爆睡しましたとさ。
みなさん、
その節はありがとうございました(泣)
おお、はずかし。
というわけで、不妊治療とは
「全く」関係ないところでの
医療費出費でしたが、
一万円ぐらい払ったと思います。
これ以降、
便秘の兆候には、
とても敏感に
対処するようになりました(笑)
D10でT産婦人科に行ったときに
今回のくだりを基礎体温表に
書いておきました。
(T産婦人科では、
体調の変化があったときには
基礎体温表に書き留めるのがルール。)
おお、恥ずかしい!
と思ってましたが、
T先生、無表情でのスルーでした(笑)
ちなみにT先生、
排卵そろそろだとのことで
いつものようにタイミング指導をもらい、
排卵チェックのため1週間後に
来るよう言われました。
T産婦人科での医療費
1820円