好奇心。。。
人が自分に興味を持ってもらいたいと思います。
でも、その人は相手の事を良く知りません。
パーティーで同じテーブルについて、いっぱいお話したのに
かろうじて知っているのはお名前だけ。
好きな色も、好きなメニューも年齢も出身も知りません。
でも、私は人を相手にする職業です。
相手がないと事業が成り立ちません。
そう、相手に対する好奇心がないとこちらに対する好奇心なんて生まれません。
そんなもんですよ。
だって、僕らのやっているのはビジネスであると同時にコミュニケーションですから。
でも、その人は相手の事を良く知りません。
パーティーで同じテーブルについて、いっぱいお話したのに
かろうじて知っているのはお名前だけ。
好きな色も、好きなメニューも年齢も出身も知りません。
でも、私は人を相手にする職業です。
相手がないと事業が成り立ちません。
そう、相手に対する好奇心がないとこちらに対する好奇心なんて生まれません。
そんなもんですよ。
だって、僕らのやっているのはビジネスであると同時にコミュニケーションですから。
イメージ
聞いてくださいYo!
昨年末にどうしても髪を切りたくて大晦日に美容院に行ったのですが、
あ
僕、普段はその行った美容院から独立した個人の美容師さんのお店に行っているのですがお休みで、
とりあえず、その前に行っていたお店に行ったのです。
結構、意思表示もあって短くとオーダーしたのですが
ここへ来てインパクト!
前髪をごっそり持っていかれたのです。
そうなると待ってる悲劇・・・
実は僕の眉毛が村山富市さんみたいな感じで
少し剃ったりしていたのですが、
昨年色々あって、本体が抜け落ちてきちゃって
そこに前髪ごっそり持っていかれたものだから
完全にヤンキーですわ。
今日も初めてご一緒した、お客様からも突っ込まれ。
このとっちゃん坊やみたいな髪型から早く卒業したいと思った週はじめの切ない夜でした。。。
昨年末にどうしても髪を切りたくて大晦日に美容院に行ったのですが、
あ
僕、普段はその行った美容院から独立した個人の美容師さんのお店に行っているのですがお休みで、
とりあえず、その前に行っていたお店に行ったのです。
結構、意思表示もあって短くとオーダーしたのですが
ここへ来てインパクト!
前髪をごっそり持っていかれたのです。
そうなると待ってる悲劇・・・
実は僕の眉毛が村山富市さんみたいな感じで
少し剃ったりしていたのですが、
昨年色々あって、本体が抜け落ちてきちゃって
そこに前髪ごっそり持っていかれたものだから
完全にヤンキーですわ。
今日も初めてご一緒した、お客様からも突っ込まれ。
このとっちゃん坊やみたいな髪型から早く卒業したいと思った週はじめの切ない夜でした。。。
壁に耳あり障子に目あり!
なんか、こんなタイトルの記事前も書いたような気がしてますが。
(基本的に過去を振り返らないのでかぶっていたらごめんなさい 笑)
最近、夙に思うのは
少しの行動が色々な方の目に止まる環境になりましたよね。
公の場での発言はもちろん、Twitter等のソーシャルメディアでの行動もそうですし。
そして、このような環境で活動している僕だからこそ特に
(他の経営者の方々等もみなさんそうかと思いますが)
一つの活動が、時として会社のイメージを作ってしまう恐怖感ってものを実感してます。
例えば
規律に厳しい会社の方が信号無視や電車での携帯通話などしているのを見た時や
思いやりあふれる社風の会社の方が電話口でパートナーを罵倒している時
悲しいかな、非常にイメージって色々な影響を受けやすいものだな~と自身も戦々恐々としてます。
以前も書きましたが、楽しそうであれば楽しそうに映るし
不誠実であれば、いくら普段誠実そうでも一気に覆る。
特に僕たちのような会社一丸でブランディングをしている組織は一人一人のイメージや
意識の持ち方が大きく組織そのものを左右してしまうのだな~と実感している毎日です。
すべての活動は会社の「理念とビジョン」に照らし合わせて。
その中で個性を存分に発揮して活躍していければと切に願ってます。
トイレにでも貼っておこうかな(笑)
(基本的に過去を振り返らないのでかぶっていたらごめんなさい 笑)
最近、夙に思うのは
少しの行動が色々な方の目に止まる環境になりましたよね。
公の場での発言はもちろん、Twitter等のソーシャルメディアでの行動もそうですし。
そして、このような環境で活動している僕だからこそ特に
(他の経営者の方々等もみなさんそうかと思いますが)
一つの活動が、時として会社のイメージを作ってしまう恐怖感ってものを実感してます。
例えば
規律に厳しい会社の方が信号無視や電車での携帯通話などしているのを見た時や
思いやりあふれる社風の会社の方が電話口でパートナーを罵倒している時
悲しいかな、非常にイメージって色々な影響を受けやすいものだな~と自身も戦々恐々としてます。
以前も書きましたが、楽しそうであれば楽しそうに映るし
不誠実であれば、いくら普段誠実そうでも一気に覆る。
特に僕たちのような会社一丸でブランディングをしている組織は一人一人のイメージや
意識の持ち方が大きく組織そのものを左右してしまうのだな~と実感している毎日です。
すべての活動は会社の「理念とビジョン」に照らし合わせて。
その中で個性を存分に発揮して活躍していければと切に願ってます。
トイレにでも貼っておこうかな(笑)
FAN!FUN!FAN!
「お客様でなくてファンがいる」
良く聞くフレーズです。
事業活動を価値あるものとして継続していく為には大切な意識です。
僕たちの活動について、皆さんにファンになって頂くために一番大切な事は何か?
とある本を読みながら悶々と考えていたのですが、
(結局その本にも答えが書いてありましたが)
これは、「自分たちが自身のファンであるか?」なのですね。
例えば、「子供は公園が好き」です。
で、「子供は公園のどこで遊ぶのか?」という研究で判明した事があるそうなのですが、
子供はジャングルジムや砂場で遊びたいからそこへ行くのではなく(それも一理あるでしょうが)
子供は公園の中で遊ぶ「一番楽しそうなグループ」を探してその輪に加わる傾向にあるとの事。
これって、
FUN = FAN なのですね。
楽しそうに、また楽しんで物事に取り組んでいるとその物事はとても魅力的に見えます。
実際もそうかと思いますが、
なので、
自分の扱う製品を楽しんでいるか?
自分の携わる環境を楽しんでいるか?
自分を楽しんでいるか?
自分のお客様との関係を楽しんでいるか?
これを自問自答しながら、社員一同進んでいければと思います。
自分もこのようにして育ってきてますが
常に、自分と自分の事業と自分の家族や環境と
自分のお客様に対して能動的に感情移入していく事って大事ですね。
良く聞くフレーズです。
事業活動を価値あるものとして継続していく為には大切な意識です。
僕たちの活動について、皆さんにファンになって頂くために一番大切な事は何か?
とある本を読みながら悶々と考えていたのですが、
(結局その本にも答えが書いてありましたが)
これは、「自分たちが自身のファンであるか?」なのですね。
例えば、「子供は公園が好き」です。
で、「子供は公園のどこで遊ぶのか?」という研究で判明した事があるそうなのですが、
子供はジャングルジムや砂場で遊びたいからそこへ行くのではなく(それも一理あるでしょうが)
子供は公園の中で遊ぶ「一番楽しそうなグループ」を探してその輪に加わる傾向にあるとの事。
これって、
FUN = FAN なのですね。
楽しそうに、また楽しんで物事に取り組んでいるとその物事はとても魅力的に見えます。
実際もそうかと思いますが、
なので、
自分の扱う製品を楽しんでいるか?
自分の携わる環境を楽しんでいるか?
自分を楽しんでいるか?
自分のお客様との関係を楽しんでいるか?
これを自問自答しながら、社員一同進んでいければと思います。
自分もこのようにして育ってきてますが
常に、自分と自分の事業と自分の家族や環境と
自分のお客様に対して能動的に感情移入していく事って大事ですね。
僕の次って・・・
以前、とある経営者の方からこんな言葉を伺いました。
「後の事を(後工程)を考える」
これって、つまり自分の今やっている事の次を行う人の事であって
ビジネスであれば、お客様に届くまでに関わる以降の工程のすべてへの思いやりとなります。
これは、活動や組織にレバレッジを効かせるためにも非常に重要で
自分のやった内容に伴って次の作業の方の実施項目が大きく変わってくるのです。
ひらたく言うと、
「洗濯物を干す人の為に、靴下を脱ぐ際にはきちんと表向けて脱ぐ」といった事が
できるかどうか?という事ですね。
お客様や、最終的に私たちの活動の影響を受ける方々の笑顔の為には
共に活動する人々の笑顔も大事なワケで、
この「笑顔を大切にする」という思いやりの心を持ち続けないと
活動の価値も下がってしまうのですね。
そう言っている僕もまだまだ至らない存在です。
少しづつ、少しづつ意識して行動していかないと。
長い目で見てやってくださいね(笑)
「後の事を(後工程)を考える」
これって、つまり自分の今やっている事の次を行う人の事であって
ビジネスであれば、お客様に届くまでに関わる以降の工程のすべてへの思いやりとなります。
これは、活動や組織にレバレッジを効かせるためにも非常に重要で
自分のやった内容に伴って次の作業の方の実施項目が大きく変わってくるのです。
ひらたく言うと、
「洗濯物を干す人の為に、靴下を脱ぐ際にはきちんと表向けて脱ぐ」といった事が
できるかどうか?という事ですね。
お客様や、最終的に私たちの活動の影響を受ける方々の笑顔の為には
共に活動する人々の笑顔も大事なワケで、
この「笑顔を大切にする」という思いやりの心を持ち続けないと
活動の価値も下がってしまうのですね。
そう言っている僕もまだまだ至らない存在です。
少しづつ、少しづつ意識して行動していかないと。
長い目で見てやってくださいね(笑)