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Aya's Loboratory @ A

Aya's Loboratory の Ameba 出張所


2014年8月26日 おはようございます。
日陰はちょっと涼しい伊豆下田

Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。


商品詳細テーブルについて考えてみる。できるだけ多くの情報を持たせたいけど、仕入れとか、販売とかにかかわる流動的な情報をどう扱うか思案中。たとえば、仕入先を商品名からどんな順番で得るのが、運用面で良いのかなど、テーブル間のリレーションを考え中(想像)、この考え方で全体の作りが変わってしまう気がするんです。
このままだと行き詰まりそうなので、仕入先テーブルを先に考えてみます。仕入先は、社名、会社コード、郵便番号、所在地、代表電話番号、担当電話番号、担当部署、担当者名、商品id。このテーブルは、商品に対して考えているので、同じ会社が複数の商品id対応で複数登録される場合、同じ商品idに付いて複数社が登録されることもあります。このテーブルは、ユニークな情報を持たないテーブルになるかも^^

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2014年8月25日 おはようございます。
明るい曇りな伊豆下田

Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。

今回も、商品を登録する商品テーブルについて考えてみます。いまのところ、
商品名     商品の名前
商品id      商品識別するためのコード
商品分類    商品の取り扱い上の分類コード
登録日     このレコードを登録した日付
更新日     最後にレコードを更新した日付
こんな感じです。 
仕入れ先がメーカーから直接の場合もありますが、中間業者が入る場合、一社とは限らないので、仕入れ先テーブルを商品idで検索して調べます。
メーカー情報も同様な代替え品を作っている場合もあり、メーカー指定しない商品もあるので、メーカーテーブルを商品idで検索します。
在庫テーブルにサイズなどの規格も登録しますが、在庫数を登録するか、個別の商品を登録するかは、ちょっと考え中。個別で登録すると商品が何処にあるかまで管理できますが、商品数分の登録になるので作業が膨大になると思います。個別に登録されていれば一個一個不良品とかも登録可能になります。不良品は廃棄するまでデータベースに残ってしまうかも

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2014年8月24日 おはようございます。
曇っているけど蝉の声が聞こえる伊豆下田

Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。

今回は、商品を登録する商品テーブルについて考えてみます。
商品名は必要ですね。商品idは、ユニークなidを社内コードで用意します。JANコードは登録、使用しますが、社内コードとしては使わないようにします。
商品の規格自体は、在庫数と共に別テーブルに用意するので商品テーブルには登録しません。在庫テーブルには、商品企画無し null と言う商品も登録されます。在庫テーブルが増えた^^;
商品分類:商品の種類別け用、衣類とか食品とかいろいろ
仕入れ先idこれも社内的にユニークなidで管理しようと思います。これも詳細は仕入先テーブルに登録^^;
仕入れ価格も商品個別idと共に管理すると一個一個の価格が管理できるかも。
販売価格も、値引きとか考えると随時変わっていくかもしれないので販売価格テーブルを別に用意した方が良いかも。

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2014年8月23日 おはようございます。
曇っていてまだ涼しい伊豆下田

Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。

仮想カンパニー Aya's Laboratory の データベースを考えてみようと思っています。
このデータベースは、Aya's Laboratory の全ての業務を網羅するデータベースとして考えることにします。
取りあえずありがちだけど、商品販売系から始める事にしますね。どんなデータが必要か考えてみると、販売する商品に関するデータ、購入する顧客に関するデータ、顧客と商品を結びつける注文に関するデータの3種類が最低必要なデータだと思います(後々拡張していきますが、いろいろある方は、step Aya 宛にインワールドでnotecard を送って下さい。)^^; もう1個 基幹データ (MDB:MainstayDataBase) を用意することにします。MDBには、データの詳細を登録する様にします。

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photo1
2014年8月22日 おはようございます。
良い天気続きな伊豆下田

Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。

SSL設定から、表示の乱れていたサブドメインのエントリーとカテゴリーの表示を修正した。
ついでに、全部のページに今頃って感じだけど、Facebook の「いいね」ボタンを追加した。
Aya's Laboratory のサイト構成として、step.cx wo をトップドメインにして、step.cx/ayalabo と言う Blog と web-vt.step.cx と言うドメインのBlog と web-sl.step.cx と言うドメインの Blog と言う構成になっているが、エントリーや、カテゴリーのアーカイブは、step.cx の下に全て置いてある。そのため、Blogツールの設定が、サブドメインのサイトで、http と https の二つのプロトコルにリンクを張る様な設定が必要になる。MTOS では、ここまでのケースは考えられていなかった様で、テンプレートの完全自動生成が微妙にしにくい。まぁ実際には、テンプレートの中に、自動生成じゃ無くて、スタティックに書き込んでしまうことが必要な部分ができてしまっている。保守性にちょっと問題があるけどそんな感じになる。今回の修正では、「HTMLヘッダー」というテンプレートモジュールを、修正した「HTMLヘッダー entry」と言う名前のテンプレートモジュールを、追加して対応した。
Facebook の「いいね」ボタンは、「HTMLヘッダー」に JavaScript 「メインページ」「アーカイブテンプレート」をそれぞれ修正した。これで再構築すると全部のページに取り付け完了なので、やっぱり便利かなぁ^^

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