
2014年8月24日 おはようございます。
曇っているけど蝉の声が聞こえる伊豆下田
Snapshot と記事の内容は関連を持っていません。
今回は、商品を登録する商品テーブルについて考えてみます。
商品名は必要ですね。商品idは、ユニークなidを社内コードで用意します。JANコードは登録、使用しますが、社内コードとしては使わないようにします。
商品の規格自体は、在庫数と共に別テーブルに用意するので商品テーブルには登録しません。在庫テーブルには、商品企画無し null と言う商品も登録されます。在庫テーブルが増えた^^;
商品分類:商品の種類別け用、衣類とか食品とかいろいろ
仕入れ先idこれも社内的にユニークなidで管理しようと思います。これも詳細は仕入先テーブルに登録^^;
仕入れ価格も商品個別idと共に管理すると一個一個の価格が管理できるかも。
販売価格も、値引きとか考えると随時変わっていくかもしれないので販売価格テーブルを別に用意した方が良いかも。
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