昨日の記録。めちゃ寒かったです。

1kmあたり5分台に!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というのもこれ、追い風があったからでした。

3kmからは、向かい風で遅くなってます。

 

今日は、マイクラJava版を購入して

MODやらなんやらの設定で結構時間を食いました。

やることがあるのって素晴らしい。

しかし設定だけで疲れたので、何も作れず(笑)

でも、なんとか一日生き延びることができそうです。

 

ツイッターで、あれこれ投稿してます。

必死にやることを捻出してる感ありますね。

落ち着かないこの感じは、いつになっても解消される気がしません。

 

 

マイクラはちょっとでかい建物に挑戦中。

町には教会とかも建てたりしました。

タイピング好きなので、久しぶりにやってみたものの

腕が落ちてますね。速さも正確さも足りない。

 

ところで、天気が良さそうなのでランニングしようとしたら

曇ってきてしまいました。残念。太陽光浴びれなかった。

せっかくの寒波ですが、今年はスノボ行けなさそう。。。

体調は良いのに、なんかもったいない感。

 

なんだか、しょげてしまう一日になりそうです。

はい、電話です。皆さんは電話。得意でしょうか?

 

わたしはもちろん苦手です。元々話すのが苦手なのに

顔も見えない相手と話すのはとても難しい。

とはいえ、社会人時代には当然電話対応をしていたので

その時は、慣れもあってかそつなくこなせてはいました。

(ビジネスマナーが正しいかどうかはさておき)

 

現在、健康保険に傷病手当についての疑問点などを

聞かないといけない状態なのですが

これがまた、かなり億劫。というか怖いです。

聞きたいことが多いので

「全部聞き取れるかな?ちゃんと話せるかな?」と

不安なことばかり。

主治医の先生からは、どんなことを話すか事前準備

してみるのもいいと思う。と言われましたが

それでも、難しそう。中々このハードルが越えられない。

 

今、思い出したけど話の内容が入ってこない時が

結構あるから、それも怖いんだ。

途中で上の空な状態になったら、何電話してきてんだって話ですよね。

 

まだ病気の症状が強いうちは無理なのかな?

記憶力も落ちてる気がするので、話が長いと覚えてられないかもだし。。。

 

電話の得意な人の特徴でも調べてお茶を濁すことにします。

~~高校~~

 

商業高校を退学して、1年後くらいに定時制高校へ。

この頃は一番安定していたと思う。

商業高校の頃は周りは普通の人ばかりだし

気を張ってばかりで、駄目な頃には玄関で寝転んで動けなくなりました。

定時制はというと、比較的事情もちの子たちが多かったので

気を張ることもなく、最初の内は慣れるまで午前までの授業だったので

すんなりと卒業まで足を運ぶことが出来ました。

(事情もちの子で、クラスが固められていたかも)

当時通っていた病院では

「高校が卒業できれば御の字だ。」と

親は言われていたようなので

(安心させる為に言ったのかな?嘘をつくような人には見えないでしたが)

今、考えてみると頑張ったんだなぁと思います。

 

~~専門学校~~

 

この頃は一番精力的に活動していました。

早朝コンビニでバイトして学校へ。

勉強して帰って来てからもまた、コンビニバイト。

多い時で12連勤とかしてましたね(代わりをお願いされることが多かった)

これって躁状態に近いのかな??

疲れはしますけど、翌日早朝バイトもあるしって感じで

たまに遅刻はすれど、難なくこなしてはいました。

勉強面でも特に困ることなく、テストは100点近い感じで

(専門だからちゃんと授業受けて復習してればこんな感じなのかな?)

プログラミングの分野向いてるか?と、感じていました。

応用情報までは無理でしたが、基本情報は在学中にも受かっています。

(在職中に応用情報は受かりました)

 

若干専門の頃は、自分としては頑張りすぎていたくらいで

なんだか特徴的なエピソードの一つもないな。と

振り返りながら思いました。

お子さんをお持ちの方で、不登校だ。という方には

定時制高校をお勧めします。

もちろん評判とかは、ちゃんと気にした上でですが。

(場所によっては、治安が悪そう)

卒業だけが目的ではない!という方は

先々のことを考えると、もっとちゃんとした高校を

と考えるかもしれませんが、無理しすぎない範囲で

活動させてあげる方が、お子さんの為にはいいような気がします。

主観的な意見ですので、ご参考程度に。

 

ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。

~~中学校~~

 

今思えば、なんであそこまで部活にのめりこんでしまっていたんだろう。

と、思うくらい真剣にソフトテニスに必死だった。

ただ、必死というのは主観的な意味で客観的に見れば

なんの変哲もないただの普通な部員だった訳です。

努力が叶ってレギュラーの一番を1年~3年までやらせてもらいはしましたが。

しかし、部活がきっかけで不登校が再発して完全に燃え尽きてしまいます。

 

期待もあったのでしょうが、監督にはよく怒られていた記憶があります。

「なんでこういう動きができないんだ。」

「覇気が足りない。目が死んだ魚のようだ。」

とか、まぁ部活ならこれくらい普通なのかなと当時は思っていました。

がっつりショックは受けていましたが(笑)

しかし、手を掛けてくれたおかげで1年生大会ではベスト8をとれています。

 

問題は2年から、1つも結果を残すことが出来ず

試合では以前にも増して緊張がまさり、上手く動けません。

「監督の期待通りの動きをしなければ・・・」

今思えば、これが一番の呪縛だったように思います。

完全に自分の考えが入り込んでいないので

そりゃ負けるよなぁ。と今では思います。

技術的な面だけでカバーしていたね。

それも段々と心がついてこなければ

技術もチグハグになって、結局3年になっていつだったか潰れてしまいました。

 

結果、成果を出すことが出来ず全てが無意味に感じて

不登校になってしまいました。

その後、軽度のうつ病と診断されました。

 

もう少し、あの時、自分で考えて動いて

ペアの人とコミュニケーションが取れていれば。

自分のやりたいポジションを言えてれば。

と、思うばかりです。

 

これ、会社入ってからも失敗してますね。

もっと自分をもって、やりたくないこと、やれないことは

跳ね除けていけば今こうしていなかったでしょう。(限度はありますが)

自分を押し殺してもいいことはありませんね。

それじゃ成長しないのでは?と思いますが

人には持って生まれた気質というものがある気がしますので

向いてないものは向いてないのだと今では思います。

 

あまりまとまりがよくありませんが、終わります。読んでくれてありがとうございました。