任せる勇気。


これまで、大切な事であり、難しい事、とお伝えして来ました。


部下に任せる場合はPDCAサイクルで、チェックが必須です。



さて、これから部長として必要なのは、



泳がせる器量




です。


こうなると、PDSと言い、See(経過観察)が大切です。



現場主義で現地現物、自分の目で確かめるのは、技術者として当然ですが



今後はそれ(check)さえも任せる勇気がいりますね。



新人部長として、これから多くの事を学ばされる、気づかされる



のだろうなぁ、と、プレッシャーを感じつつも楽しみです◎