わからない
わからない
きらないよ?
こわくなる
けなされても構わないけど
毎日なんて なんて そしてその可能性が高いなんて
手はあげなくても あげないならむしろ
言葉がどんどん突き刺さるよ
泣きつかれた目
泣き疲れた 眼
腫れたまんま、、、
こわい。
泣きたい。
帰ってこないし
今日は先輩にでも相談してるんかな
考えれば考える程
こわい
失うのが
知ってしまうのが
こわい
わからない
わからない
きらないよ?
こわくなる
けなされても構わないけど
毎日なんて なんて そしてその可能性が高いなんて
手はあげなくても あげないならむしろ
言葉がどんどん突き刺さるよ
泣きつかれた目
泣き疲れた 眼
腫れたまんま、、、
こわい。
泣きたい。
帰ってこないし
今日は先輩にでも相談してるんかな
考えれば考える程
こわい
失うのが
知ってしまうのが
こわい
「これでよかったんだ」
「正しい選択」
を
私たちは抑えて生きる
ペースを崩される人とは合わないんだろうなあと思いながら
思ったことも 仕掛ける紐も全部
本当は あるべきものでないから
自分でやって 釣れないなら それ以上頑張らない
きっと今 そうやって彼と同じルールで捕まえた魚は
彼と同じか それ以上になり私を苦しめるだろうから
触れない方が いいものもある
彼のやり方は正しい
やはり
間違っていることは間違っていると思わせてくれる
大事なともだち
あなたを失わないように
わたしは生きたい
全部粉々になってしまえ
一層全部消えてなくなってしまえば
初めからなかった事には出来ないだろう
わたしの不純な想いだけ残して
ここからきみを
救い出せるのに
ごめんね
って
悪びれない内が危ないのかもしれなかった
でも
今のうちに
いろいろ知っておきたい事もあった
それが間違いだと火の粉被るには
まだ
わたしはそんなに苦しい想いをしていないから
きっとこれから
酸いも甘いも
きっとこれから
その時にならないと全部わからなかった
複線を張ろうが結局導かれるようにして
わたしのそれが罪でも
それによって罰せられたとしても
わたしは
しゃ-ないなって笑えるのかな
仕方ないって
諦めがつくのかな
君のにおいのふる部屋で
わたしのこころが行き場がない
きずだらけに一層
なってしまえばと腕を切った
その後だけが今も消えない
またそこに傷を増やすことになり
いつかひとりになったとしても
わたしは命を絶たずにいられるだろうか