お ち て く



ききたいないことを



こころをきゅっと掴まれて



手を伸ばしてきゅっと



掴まれて



眼を見ていられないからそらして



それでも見られているのを知って



恥ずかしくて笑った



手が


また



震えるんだ



血の巡りが


震えながら


ああ


動いて 動いて


生きている証なんだろうけど



この意識が

 


何に対する耐性も必要ないから




声を








だれかにとどく声をください、




解けてしまいそう



割れてしまいそう




ふらふらと









おちていく












ゆるやかに







溶けて







ちがなくなる




i cant see it, just cant see it, you cant see it


what you know that you are like what you know


maybe, just maybe, just it would be happened


you, close to you, close to my, eyes, mine, eyes


what i was scared, what you tell me about, me, me, me


what i dont get, cant get, what you dont know, never know


never know


never know


though i, i, i would never know


nothing, just suddenly, nothing would ever so wrong...


it last long...it just last long...it wouldnt be we never be


dear,

 


嗚呼 子どもたちよ


僕らの時代に何故ヒーローはいない誰が殺したかと



僕は



僕は



夜に勝てる勇気が欲しい



手に入れたい



作り上げたい



心の其処から 揺らがないものを




ねぇ


心から 真摯だから 怒ったの?


罵れるの?


私が泣いても止めないの?


でも俺は殴らないなんてゆうの?


本当の気持ちだって知ってるから


そしてそれを許したら僕ら続かないと思っているから


だから放って置いたの?


触れないようにしてるの?


しょ-もない男って思いながらも


嗚呼


あ-あ


一層


その夢の一時なんて続かないと思っている私は


私は


なにか


裏切ってる?


怖くて切ったの



壊れそうで


切ったの



顔なんて見たくないから


声なんて


理由なんてないあなたの愛は真摯


わたしは うれしい


それは真摯に対する感動の泪


でもその言葉は逆に


要らないのかもしれない


私達が伝えられるものなんて


快感だけなのかもしれない