吾輩は犬である: 小公園が大好き | 終の棲家と大腿骨頸部骨折

   吾輩、シェパート(生後? ヶ月)  日課は自宅前の公園でのボール遊びから始まる。


 早朝6:30分、誰もいない公園、ビッチャーは親愛なるパートナー、全力で走ってボールをキャツチ、これを繰り返しているうちに頭も体も全開に(*^_^*) 10分後、


そろそろジョギングのオジさんの出番だ。最近は顔なじみになり一緒に散歩についてくることもある。

 7:20分、小学生の集団登校が始まる、黄色いヘルメットの行列が木々を通して見える。学校まで40分だそうだ。  8時前後になれば 中学生の自転車登校の始まり、時計を見なくとも正確だ。

さて、

1時間以上糖尿病もちのパートナーの散歩につきあってから朝食だ。夕方、もう一度同じことを繰り返す、犬ながら人間の健康管理に役立っていると自負している(#^.^#)


 巷の公園にはボール遊び禁止というのもあるらしい、また余計な遊具とやらがあり思い切り走れないようだが、ここは樹木と水場以外余分なものはない。 周りは住宅だから何処の家からも見えて安全、人間の子供も大人も思い思いの道具で、ある者はサッカー、キャツチボール、バレーボールetc. をしている。


放射性物質とやらの物騒な被害もないらしいから外遊びは自由、暗くなるまで遊ぶ。少々狭いのが玉にキズだがゼイタクは言えないだろう。