旅先にて | 終の棲家と大腿骨頸部骨折

その1  節電には涼しい所へ出掛けよう(*^_^*)と信州へミニ湯治に・・・、昔風の立派な木造のバス停で小休止中のこと、ワゴン車から老婆が降りて歩く、腰と膝を曲げた姿があまりにもチンパンジーそっくりなのに改めて気づかされ、その時はヒトのふり見てわがふり直せかと思い、そして又、旅の帰りの駅前で若い男性にもチンパンジースタイルが・・・、ヒトの観察は実に面白いラブラブ


その2  森林浴に宿近辺の山を散策:  長野県には森林税というものがあり、よく手入れされている。地上30mのつり橋など、昔温泉であった岩場、薬師堂や文殊堂、更に奥を目指したが下りが危険とリスク回避の山歩き。 

  この頃戴けないものは山中に遊具などを設置、当然錆びて使用禁止となるはてなマーク

山には山の遊びかたがあり、余計なものは持ち込まないほうがよいと思う。


その3  土産物店で: ここでは作物を作っても収穫時になると鹿に横取りされてしまうと・・・、すべて人間のしてきたことですから・・・と言う。


その4  新幹線の冷房は程よく、ローカル線は冷え過ぎの上、直接風があたり、バスも更に、この上をゆく冷え過ぎ、バスや車両の構造上の問題か??  節電と言いながら問題多し。