備忘録として
詳細は省略

昨日の明け方、お腹が痛すぎて、救急車→病院の救急外来とここまでは7月末と同じ展開
今回、また同じ救急隊の人が一人いて、その人がリーダーだったと思われる
また、お前か!と思われたことだろう。しかし、優しい。そして、頼りになる。
もう少し綺麗にしてるときに会いたいんだけど、もう大体が死にそうなくらい痛いときで、頭はボサボサ、顔はすっぴんを歪めてウンウン唸ってるときだからなあ…残念だよ。

さて、病院に着いて、ストレッチャーのまま搬送され、そのまま処置台に。
また、看護師さんも同じ人〜!それだけ人が少ないということか。ありがとう。お疲れ様です、
なんて言えなかった。痛くて。
今回はCTをくぐったようだが。そのときは言われるまま、必死に息を止めるのが精一杯。
その割に早かったような。腹部だけだから速かったのか。※MRIではないことを診療計画書をさっき見て知った。ので、訂正しました。

さて、判定は、入院加療を要する、となってしまった。

点滴は入れてほしかったけど、お泊りはイヤ〜。わがままを言えるわけもなく、なすがままに病室へ。

それが昨日の朝の出来事。まだ夜勤の時間帯だったかな。

夜勤の間の急患なんて…看護師さん、すみません。朝ごはんタイムの急患なんて…
ありがとう。

そして、点滴と絶食のおかげで唇のあたりのニキビも治ったわ。

腸もすっきりしたことだろう

点滴の痛み止めと抗生物質で昨日のうちにほとんど回復していたけど。
今夜まで病院にお泊りである。

私は看護師を3年ばかりしか経験してないんだけど、思うに、看護師も人生経験と並行して、包容力が身につき、また知識も年々積み重なっていき、プロのナースになっていくんだろうな。
だけど、歳を重ねるということは体力は反比例して行くということだから…
長く働くためには人間として基本的に丈夫じゃないとだめなんだ…
看護師の働き盛りっていくつくらいなんだろう。


優しいというよりかキビキビしてる、でも技術が的確なナースは、それだけ患者の苦痛が少ないのだから、そこまで表面的なやさしさが重要ではない。と思うようになった。
技術に細やかな配慮ができる人はそれだけで優しい看護師とも言えるかも。

まあ、色々な人生があるということで

看護師さん、今夜もお世話になります。
いい子な患者でいたいと思います。
夜中の空腹に備えて、チョコレートを隠してますが、それだけは堪忍してください…

寝過ぎで

腰がいたい…