前回の記事を確認したら、更新から4年以上経っていました。
時の過ぎるのが本当に早い。
お久しぶりです。
パスワード管理がちゃんと出来てなくて
その後、ログインできなくなり、それを放置したまま
長い年月が経っておりました。
そして、そのアドレスやパスワードを取り戻す、変更するなど
なんとかするための努力を怠っておりました。
流されるように暮らしておりました。今もそうです。
いつも、頭のあるいは心の片隅で、ブログのこと
気になり続けてはいたんだけど。
問い合わせること自体、面倒になっていた自分がおりました。
記録しておきたい、覚えておきたいことが
色々あったこの春、事務局さんにようやく連絡をとり
認証していただくことが出来ました。
知らせるようにと書かれていた情報のうち
IDがわかっていたこと、
登録していた可能性のあるアドレス候補の一つが
先方のデータと一致していたことで、
ようやく関所の門を開けていただくに至りました。
外から自分のブログを読むことはできるのに
近づくことができないという謎の状況に陥っていたので
第三者目線で読んでみると…。
なんだか皮肉っぽい文章のイタイひとだなあと思いましたね。
いろいろ便利に、ややこしくアメーバブログも変化しているようですが、
それまで拝読させていただいていた方たちの
ブログを読むことが出来るのが、本当に嬉しいです。
こうして記事を書けるのも嬉しいです。
以前から記事を拝読していた方たちは…と
さーっと周ってみたら、更新され続けていらして
ホッとしている自分がおりました。
遠い人たちだけど、気になる人たちという距離感。
下手すると親兄弟(姉妹)より、自分のことを知っているのが
このブログっていう距離感。
ツイとかイン〇タとかより、その人の生活を
生々しく伝えてくるのがこちらのブログなのでは、と思います。
人を批判したりするのではなく、自分はこう、って言ってるだけ。
誰にも迷惑かけたり傷つけたりしてないブログがいい。
みんな色々なことをしながら生きている。
それがわかるから、この界隈は安心するんだなあと
改めて思います。
またこれから少しずつ日記をつけて行こうと思います。
大げさではなく、これは生きている証だと思います。
(くだらねー人生の)
誰かのブログは誰かが生きている証なので
大切に読ませて頂きたいと思います。
ちゃんと更新できるのかな。不安だ…
すい