おはようございます

今日も朝から暑いです。蒸し蒸しです

先生だったらどう考えるのかなと思うこと、たまに、時々あります

人のからだはほとんど同じつくりだけど、細かいところでわるいところがそれぞれにでてきたりして、不思議だと思いませんか
わるいところがない人もいるから

不公平なのか



今朝、目の辺りの具合が悪そうな人を見かけました

どうしてそうなってしまうのか

細菌なのか、
自己免疫なのか、

どうしてなのか、

そして痛いのか、
うっとうしいのか、

いつか治るのか、
いつまでも治らないのか、

どんな生活習慣でも変わらないのか、

などなど…

治らない病気、治せない病気はあるのか

あるのだろうと

確信してしまう

そういったものが

自己管理のせいだなんて思えない

自己管理が悪いとは
あまりに、無責任で、人としては無慈悲です


昨日ばかな

地方の馬鹿上司
わたしの、直属ではない

が全ての体調不良は自己管理が悪いからだと

言い切りました
直接聞いたのではないのですが
言い切ったそうです

だから、会社が社員になにかしてやる必要はないのだと

そうただの馬鹿が言っていましたが、会社ではいくら馬鹿でも上司なので、そういうばかでも野放しなのです


そんな世界にいると

無性に先生のことが懐かしくなります


治すことの難しい疾患を治すことに少しでも近づくように

その場所にい続けるということは

尊いことだなと

思い

その上司がく○みたいに思えて

冷静さを欠いた自分も似たようなものかと思い直し

先生みたいな人になりたかったな


と、思います

そして、少し落ち着きを取り戻すのです

目の前の事象に向き合って解決を目指すちからがある

先生は怒ったりすることあったのかな

私が知らないだけで、きっとあったのでしょうか


神様も、ギリシャ神話などではめちゃくちゃやりたい放題な神様もいますし、

先生のほうが穏やかでむしろ神様みたいでした



ネットでもテレビでも新聞でも
いつか先生のご活躍を見たいなと思ってます

でも出てこられないところで、誰かの病気を治してくれる、治そうとしている先生がかっこいいと思います


どうか今日もお元気で