どうした自分。この連投っぷり。書けるときは書くぞ~
という訳でたいした話ではない。
塾の算数の先生は、色白で大きい(少しメタボ)ため、くま先生とむすめは呼んでいるらしい。←本人以外の前で。
北極グマというよりは、白いカントリーベアーな感じをイメージしてほしい。わりともっさりだ。

先生は、授業が終わるとエレベーターで子供らを下まで見送ってくれる。何便かに分けて籠がおりてくる。
ほかのフロアは別の塾やクリニックなどが入っている、雑居ビルであるからトラブル防止目的なのかな。

むすめは塾でも塾の本棚をながめたり、片付けをゆっくりしたりするせいか、降りてくるのが遅い。くま先生は焦れもせず、お付き合いくださるようで一緒に降りてくださる。

昨日は笑いながらもややぷんぷん顔(`Δ´)←こんな雰囲気だったむすめに、どしたの?と訊いたところ、鼻のあたまのニキビのことを、それどうしたの?と訊かれたらしい。
むすめは、それを気にしてたため動揺を隠せず、鉄棒してたらこすれて、なぜかこうなりましたと言ったらしい。先生は、鉄棒してて、こすれたらそうなるのか?とさらに(笑)ながら突っ込んだらしい。
そういうニキビのこととかはスルーして欲しかったと話していた。あれはチョコレートを食べ過ぎたからだったよね…

話をきいて、お父さんがむすめとコミュニケーションとろうとして、微妙な雰囲気になったところを想像してしまった。

算数の複雑な計算問題を考えるのが生き甲斐らしいくま先生も、女子心は難しいんだろうなー
パパがうちでゆっくりむすめの顔を見て話す暇がないから、塾で「お父さんとは」を学ぶむすめなのである。