今日は皆既月食が見られますね。すっぽり見えなくなるところが、ミステリアスで面白い。
昔むかしの民たちには、不吉の影じゃ!とか嫌がられていたのかな。とかなんとか想像してみる。
今回の月食は天気もよさそうだし、見られるでしょうねえ。時間的にもまだ十分起きてるだろ。歳の小さなお子さんだって見られそうです。みんなで空を見上げよう!
皆既月食;食始18:14.5,皆既始19:24.6,食最大19:54.6,皆既終20:24.5,食終21:34.7(天文年鑑2014より)
となっているらしい。この断定的な表記はすごいと思う。秒単位で外さないってすごい自信だなあ。天体のきまぐれというのはないのだろうか。
秋の空は雲の重なり具合が絶妙だ。うろこ雲とかね。それが夜になり、月にかかるのはなんとも風情があるものだと思う。
ここまでが小論的には序論である。どこがだ!
10月10日は目の愛護デー、これが本論だ!
去年も書いたんだった!でも、消しちゃった!ばかー!また同じこと書いてもばれないから、いいのか。へへ。何を書いたか定かではないが・・
医療職、こりずに就こうというのなら、少しは復習をしておこうかなと思う。いっそ骨の一個一個についてから書きはじめたなら、テーマは無尽蔵にあるんだろうなあ…。骨を中年から伸ばすのは可能か。そんなんだったら個人的に気になる。
で、目について。ピンポイントで目薬についてだ。ぱっぱと検索をかけたら、目薬滴下補助器というのがあるみたいよ。
目薬一滴分の水量っていうのは眼球表面に貯められる泪マックスの量より多いらしい。だから、二滴もさすのはまったくもってもったいないんですって。
でも、なんちゃってナース(あたしだ!)曰く、目薬は生モノですから、けちけち使ってても減らないうちに怪しい細菌でも増殖したら怖いしね。目からこぼれる分は仕方ないとして、けちるこたないのかもしれない。
この暑かった夏、常温にさらしてたら、腐りそうなものだけど。逆に防腐剤がしこたま入ってる目薬のほうが、なんだかやばそうね。
「二階から目薬」で検索かけたら、案の定、どなたか実験してる人いた。その映像は見なかった。
どっかの高校の理科の先生が、授業で二階から目薬を差した時の落下速度を問題で出してたとか書いてあった。
勘弁してください~。
これぞ生きた教育か。前提条件として風がこうやって吹いてた場合~とか言われたらもう、泣くし。
正直、2センチ離れたとこから滴下しても外したりするんだから。二階から滴下した場合、命中する確率と、宝くじで2億円あたる確率どっちが高いんだろうか。
とか、途方もないことを妄想してみたりして。
きれいに洗った指でそっと下まぶたを下にひっぱるようにしてぴとんと一滴落とすようにするのがよいかと思います。そのあと、しばしまぶたを閉じる。流れていっちゃわないように。
目薬の注入口にまつげがつかないよう気をつけるのじゃ。
久しぶりに書くと文体がほんと安定しないと思う。結論(オチ)はなし!ということで。
追伸:
ぺたはお休みしていますが、いいね!を再開してみます。読んでいただけたらついでにお願いします。って、でも、いいね!を強制ってなんか変。やっぱりいいや…お恥ずかしい限りです。でも、押してくれたら、やっぱり嬉しいです!
昔むかしの民たちには、不吉の影じゃ!とか嫌がられていたのかな。とかなんとか想像してみる。
今回の月食は天気もよさそうだし、見られるでしょうねえ。時間的にもまだ十分起きてるだろ。歳の小さなお子さんだって見られそうです。みんなで空を見上げよう!
皆既月食;食始18:14.5,皆既始19:24.6,食最大19:54.6,皆既終20:24.5,食終21:34.7(天文年鑑2014より)
となっているらしい。この断定的な表記はすごいと思う。秒単位で外さないってすごい自信だなあ。天体のきまぐれというのはないのだろうか。
秋の空は雲の重なり具合が絶妙だ。うろこ雲とかね。それが夜になり、月にかかるのはなんとも風情があるものだと思う。
ここまでが小論的には序論である。どこがだ!
10月10日は目の愛護デー、これが本論だ!
去年も書いたんだった!でも、消しちゃった!ばかー!また同じこと書いてもばれないから、いいのか。へへ。何を書いたか定かではないが・・
医療職、こりずに就こうというのなら、少しは復習をしておこうかなと思う。いっそ骨の一個一個についてから書きはじめたなら、テーマは無尽蔵にあるんだろうなあ…。骨を中年から伸ばすのは可能か。そんなんだったら個人的に気になる。
で、目について。ピンポイントで目薬についてだ。ぱっぱと検索をかけたら、目薬滴下補助器というのがあるみたいよ。
目薬一滴分の水量っていうのは眼球表面に貯められる泪マックスの量より多いらしい。だから、二滴もさすのはまったくもってもったいないんですって。
でも、なんちゃってナース(あたしだ!)曰く、目薬は生モノですから、けちけち使ってても減らないうちに怪しい細菌でも増殖したら怖いしね。目からこぼれる分は仕方ないとして、けちるこたないのかもしれない。
この暑かった夏、常温にさらしてたら、腐りそうなものだけど。逆に防腐剤がしこたま入ってる目薬のほうが、なんだかやばそうね。
「二階から目薬」で検索かけたら、案の定、どなたか実験してる人いた。その映像は見なかった。
どっかの高校の理科の先生が、授業で二階から目薬を差した時の落下速度を問題で出してたとか書いてあった。
勘弁してください~。
これぞ生きた教育か。前提条件として風がこうやって吹いてた場合~とか言われたらもう、泣くし。
正直、2センチ離れたとこから滴下しても外したりするんだから。二階から滴下した場合、命中する確率と、宝くじで2億円あたる確率どっちが高いんだろうか。
とか、途方もないことを妄想してみたりして。
きれいに洗った指でそっと下まぶたを下にひっぱるようにしてぴとんと一滴落とすようにするのがよいかと思います。そのあと、しばしまぶたを閉じる。流れていっちゃわないように。
目薬の注入口にまつげがつかないよう気をつけるのじゃ。
久しぶりに書くと文体がほんと安定しないと思う。結論(オチ)はなし!ということで。
追伸:
ぺたはお休みしていますが、いいね!を再開してみます。読んでいただけたらついでにお願いします。って、でも、いいね!を強制ってなんか変。やっぱりいいや…お恥ずかしい限りです。でも、押してくれたら、やっぱり嬉しいです!