今時はTwitterで小説も読めるらしい。どうやって繋げているんだろう。
ニンジャスレイヤーという小説をある作家さんが読んでいるらしいと知り、先日書店で書籍化されたそれを見つけて少し読んでみようと思い買ってみた。
好きな人が読んでた小説を、同化したくて読もうというのに似ているかも知れない(笑)
さて、アニメ化!と黄色い帯に書かれたこちらの小説、肩書きは「サイバーパンク忍者活劇小説」という。
ちょこちょこと分断されてしまうだろうTwitterと、纏めてよむ物理書籍(笑)、どちらがその世界観をしっかり受け止めることが出来るのだろうか。
ライトノベルとはまた違う分野。なんだろーな。
文中、マケグミのサラリマンが集うという、無人寿司バーというのがある。ウナギネスト(笑)という形の店舗であるらしい。そこの壁には、客の後ろを通るとき「スミマセン」推奨という貼り紙がしてある。わかるよね、この感じ。スミマセンくらい言えや、オッサンって場面、リアルで時々ありますものね…
日本人のイメージは昔ながらのちょんまげから、カメラをぶら下げた七三メガネを経て、今どういう風に映っているのだろう。
そういう疑問がよぎる小説でもある。
まだ活劇自体は読み取れてないな。擬音が何しろ多くて。
「ドーモ」という言葉がよく出てくる、独特だよな。
午後に出勤してきて、「おはようございます」っていうのに似てる。
ストーリーそのものの感想は無事読了できたなら書こうと思います。
ニンジャスレイヤーという小説をある作家さんが読んでいるらしいと知り、先日書店で書籍化されたそれを見つけて少し読んでみようと思い買ってみた。
好きな人が読んでた小説を、同化したくて読もうというのに似ているかも知れない(笑)
さて、アニメ化!と黄色い帯に書かれたこちらの小説、肩書きは「サイバーパンク忍者活劇小説」という。
ちょこちょこと分断されてしまうだろうTwitterと、纏めてよむ物理書籍(笑)、どちらがその世界観をしっかり受け止めることが出来るのだろうか。
ライトノベルとはまた違う分野。なんだろーな。
文中、マケグミのサラリマンが集うという、無人寿司バーというのがある。ウナギネスト(笑)という形の店舗であるらしい。そこの壁には、客の後ろを通るとき「スミマセン」推奨という貼り紙がしてある。わかるよね、この感じ。スミマセンくらい言えや、オッサンって場面、リアルで時々ありますものね…
日本人のイメージは昔ながらのちょんまげから、カメラをぶら下げた七三メガネを経て、今どういう風に映っているのだろう。
そういう疑問がよぎる小説でもある。
まだ活劇自体は読み取れてないな。擬音が何しろ多くて。
「ドーモ」という言葉がよく出てくる、独特だよな。
午後に出勤してきて、「おはようございます」っていうのに似てる。
ストーリーそのものの感想は無事読了できたなら書こうと思います。